日出づる国、日ノ本、明けの明星

 

進撃の巨人での

ユミルの民の巨人化や地ならしという圧倒的な破壊の前に世界が恐怖するさま

 

これらを総合して日本人とは何なのかを考えると

 

日本人とは世界を太陽の光で照らす民族であるが

破壊をもたらすことの出来る、多くの者から恐れられる民族でもある。

 

 

そして加藤さんが嫌われ、恐れられる仕組みと

日本人が恐れられることは同じで、フラクタルなのではとこちらの動画をみて思いました。

 

加藤さんは人を変容させてきた指導者であり、世界を変えることを目標としていて

また日本人は世界を変える民族とも仰っており

 

これらを繋げると

 

加藤さん    =世界を変える民族

安定したい人 =世界の安定を望む者

加藤さんを嫌う=日本の民を嫌う

 

人々を石のままでいさせたい者からすれば、変容させる者は邪魔でしかなく

今まで日本人が狙われれてきた理由のひとつなのかなと思いました。

 

 

世界の再生には破壊が伴う

 

私はアルパでありオメガである

 

神に背き地獄へ落ちるものが多いのも、加藤さんや日本人が嫌われることと同じ理由なのかな。

 

 

 

加藤好洋 公式サイト