ずっと食べたかったバーニャカウダをやっと食べました(。≖ฺ‿ฺ≖ฺ)

にんにくもアンチョビも大好きなのでおいしすぎたドキドキ



ポットとかないけど、おうちでもやりたいくらいおいしい(●´∀`●)


最近のジェルネイルについてネイル







うすい緑のラメっていつもかわいいと思うけど、寒色系ってどうなのか?とためらって結局いつも出来ず…ナゾの人

先月、ハリーポッターを観た。

本は各巻3回くらいは繰り返し読んでるし、映画も全部観てきたのです。

前作の映画(炎のゴブレット)は、魔法学校対抗試合←?など、超キレいで、映像にすると本とはまた違ったよさがあるなあねこへび

と思っていたけど…

今回はかなり無理があったと思う。


あの分厚い上・下巻を二時間半くらいにまとめるんだから無理があるのはしょうがない。

でも、内容が理解できないくらいのはしょりが。。ガーン


たくさんあるけど、まず、シリウスが今回亡くなるわけでハリーが衝撃を受けるわけだけどその辺の描き方が凄く浅いと思う。シリウスは最初は敵キャラかと思われていた人物だったのに、それが実は名付け親でハリーの唯一の家族と言われる人物。

そのシリウスとの心の交流は原作内で、シリウスの登場作からつねに重ねて書かれてきており、また、今回のシリウスの死がハリーにいかに衝撃を与えたかについても、この後の第六巻(謎のプリンス)でも何回も書かれてる。だけど今回の映画内では結構あっさりで、そのあたりがちょっと気になるところ星空


あと、ルーピンの登場シーンがほんの一瞬だったショック!好きなキャラなのに。

そういえばいま思い出したけど、たしかトンクスとルーピンの間になにかあったよね?恋的な。

それも全く描かれてなかったような。


あと重要なのは、クライマックスの戦いのシーンで、ルーナラブグッドとハリーが何か、さわさわ動いている光のヴェールのようなものを見るシーンがあるんだけど、それが何なのか結局明かされないっ。

原作内だとたしか、あちらの世界へ旅立った人たちがそこにいるんだ。みたいな感じで、あとでわかるんだけど、原作読んでない人にとっては、あのシーンがなんのために挿入されたのか意味不明じゃないだろうか。

原作内でシリウスが死ぬシーンの話のタイトルは「ヴェールの彼方に」だったはず。

シリウスもあのヴェールの彼方に旅立ったのね…と思いながら読んでたのに。。


あと主人公のダニエル氏は成長してしまったね。第一作はあんなかわいかったのに、今作とかはちょっと、もしやオヤジでは?と思ってしまった。映画はあと2回作あるのにオバケこりゃ早いとこあと2回分撮影したほうがいいと思う。


原作読んでる人が、映像化されたらどんなのかを楽しむための映画なんだろうか。やはり。


気になったことばかり書いてしまったけど、ルーナラブグッドは超かわいかったラブラブ

原作だと変人みたいな感じだったけど、そうとうカワいいドキドキ






なんとなく、おととしも去年も行きそびれてしまっていたらしい花火に土曜日行ってきた。

最高気温36度の日だったのと人がやばい多くて暑かった。。でもキレいです打ち上げ花火



開催されて今年で50何年…とかアナウンスで流れていて

昔も今も花火はみんなに愛されているのねヽ(・c_,・。)ノ.+゚


来年もいきたいものですキラキラ