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3月1日無事卒業しました~d(⌒ー⌒)!
いぇーいヘ(≧▽≦ヘ)♪

いや~3年間あっという間でした。


たぶん、この小・中・高という青春時代の中で高校が一番自分を出せたんじゃないかなと思いました。

辛いこと、楽しいこと、寂しいこと、嬉しいこと、さまざまな思い出がこの3年間で出来ました。

やっぱり、小・中学校は勉強しなくてもいいし、小学校から中学校になるときもみんなが一緒てな感じだったから、あんまり周りの雰囲気や環境が変わらないからそのままだったけど、高校に上がると周りの雰囲気や環境ががらりと変わるし、人数だって変わる、それに元から知っている人は3人あと24人全員知らない人。
出身地もバラバラ。
私は最初あぁ~私ここでやって行けるかとか、思いました。でもやっぱり人間て慣れれば慣れる程その場の雰囲気や環境に溶け込んでいけます。私は人間て凄いなぁと思いました。

留寿都高校では、小・中学校で学べなかったとこを高校でたくさんたくさ~ん数え切れないほど学びました。
私はもし留寿都高校ではなく、違う道内高校か道外高校に行っていたら、一人ひとりの暖かさ、大切さなど、さまざまなことが知り得なかったと思います。

この留寿都高校に通ったのも、高校で出会った仲間も先生も、みんな偶然ではなく、必然だと私は改めて感じさせられました。
これからも私に起こる物事に否定せず、きちんと受け入れて行きたいと思います。

これからは一人の社会人として気持ちを弁えてこの世の中で生きていきたいと思います。

私にとって高校生活は私の社会への道筋でもあり、原点でもあり、社会への寄り道でもある。
だから私は今歩いている道を突き進むのみ、絶対後ろは振り向かない。
振り向いたら自分が情けない。
だって振り向いたら今までの思い出がそこに置いてあるから。
だから振り向かない。

それが私に取っての糧だから。

3年間あっという間だったけどたくさんのありがとをくれてありがと。 
みんなだ~いスキ(≧∇≦)ww
これからはお互い社会人として頑張ろう!









思い出がいっぱい詰まった
               最後の3年生教室。