ALANCHANとTRES -28ページ目

迷ってます

$ALANCHAN

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alanchanが亡くなって二週間経つのですが、存在感の大きかった子が居なくなり、うちの中ぽっかり穴が開いていて精神衛生上良くないので新しい子を探しています。
8/19日生まれ、こっちの子か、あっちの子か迷っています。先週土曜日に続いて今日が二回目のご対面。
先週は男の子四頭見せてもらって、今週この二頭に絞り込みました。まだ生後一ヶ月でははっきり顔立ち等解らないので、来週もう一度ご対面して決めようと思っています。

虹の橋

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よくペットが亡くなると、「虹の橋」を渡っていったという表現をします。
alanchanも虹の橋のたもとで大切な人を待っています。そしてその人と虹の橋を渡っていきます。

さて、虹の橋とは(以下コピペです)

虹の橋

 天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。

この地上にいる誰かと愛しあっていた動物たちは、
死ぬと『虹の橋』へ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
たっぷりの食べ物と水、そして日の光に恵まれ、
彼らは暖かく快適に過ごしているのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさを感じているのです。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに小刻みに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。
幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する動物を優しく愛撫します。

そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日たりとも消えたことのなかったその瞳を。

 それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです。

和訳:YORISUN

以上、詳しくは
http://www5.ocn.ne.jp/~select/Rainbow.html
をご覧ください。

あぢぃ〜 その2

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ベランダの寒暖計、まだこんな数字を記録していて、なんか電力会社だけ儲かっている感じの今年です。
小学生の夏休み、宿題「夏休みの友」での毎日の天気、気温を記録した覚えがあります。当時は30度を超えてもせいぜい1~2度程度で、冷房なんて付いている家庭はなく、かなり過ごしやすかったのだと思い起こされました。

引きずっています

$ALANCHAN 毎朝、主のいないリードと首輪を横目に散歩に出ます。

$ALANCHAN 9月も10日になると朝5時でも真っ暗です。相棒なしでとぼとぼ歩いています。

$ALANCHAN 散歩から帰ったら、お線香を。

$ALANCHAN こちらはペット霊園納骨室の様子です。

$ALANCHAN 一ヶ月間ここに安置してから、納骨されます。

alanchanが亡くなった

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とっても元気だったアランが亡くなりました。

9月5日(日)夜9時頃から突然呼吸が荒くなり、日曜の夜ですが獣医さんに電話をし、10時過ぎに病院に着いたときには息をしていませんでした。
平成14年5月25日生まれ、8歳3ヶ月。亡くなったときの体重43Kgでした。

今まで大きな病気一つせず、優しくて、近所の人から可愛がられ、手間の掛からないとってもいい子でしたので、とても残念です。

短い一生でしたが、中身は一杯の充実した一生だと思います。
いろいろな物をこの八年間アランから貰いました。こちらも精一杯の愛情をあげました。
手間の掛からない子でしたが、死ぬときまで手間をかけずにあっという間に、虹の橋を渡ってゴルビーのところへ旅立っていきました。

この八年間をありがとう。ただその一言です。

ゴルビー、アランとこの二十年間いつも傍らに犬がいました。今日から犬のいない生活を受け入れられるかが心配です。