初心忘るべからず !
こんばんわ、
今日は、あなたのこれからの人生にとって大変重要なお話をしますね。
必ず喜んで頂けると確信しています。
損をする事はありせませんので、是非最後まで、読んで頂ければ私も嬉しいです。
実は、銀行員だった私が一念発起して美容師に転身したのは40年以上もまえのことでした。
「銀行に5年間勤めているあいだに自分にできることを見極め、独立して経営者になろうと決意したんです。
もともとヘアスタイルに興味があり、身だしなみにも気を遣っていた。
自分の手で女性を綺麗にしたいとも考えて、美容師を志しました。
さらに美容師になって以来ずっと抱き続けている思いが私にはあったのです。
「心身ともに真の美しさを求めるためには、栄養のバランスをきちんと考え、ストレスを排除し、
健康なからだをつくることがまず大事で、いくら外見を着飾っても、
健康でないかぎり本当の美しさは得られない」と!
さらに、
美を追求するバックボーンとしての健康の大切さを感じていましたので、
鋏を握る傍らで
細胞学や予防医学の
勉強に勤しみ、
栄養面の指導や
アドバイスのできる
「細胞矯正士」の資格を取得しました。
だが一方、
30年にわたって店を営むうちに、仕事に対する積極性が薄れつつあったことも事実でした。
安定という名のもとに
目標が曖昧になると、
野心や向上心は少なからず削がれていきます。
折しも、
その頃に出合ったのが、
『誰でも若返る』
という【理論と商品】でした。
今でこそ、
身体の錆(老廃物)を取ると
言いますが,
その当時、
老化することを
身体が酸化して(錆びて)いると言っている人は殆んどいませんでした。
もちろん、
大手化粧品メーカーでさえなかったですね。 つづく!