バタバタな毎日
ここのとこ ありがたい事に 仕事がいっぱいなっなっなのに。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。突然 mum を介護しなければならなくなったそれは突然の出来事私が手掛けた仕事の パーティーに招待されたのですが 次の仕事が控えていて行く事が出来ず dadとmum に代わりに行ってもらいましたそして 遠いシアトルへ到着 そして お迎えの車に乗ってホテルへチェックインを済ませ エレベーターに乗ろうと思ったその時少しめくれていた ジュータンに足を引っかけ 転んでしまい起きれなくなってしまいました足の色は変わり 全く動けずとりあえず dadとホテルの人と お迎えにきてくれた人でmumを部屋まで運びベッドに寝かせましたそして dadからの電話『mumが転んで動けない』とにかく医者へ行けと言ったのですが mumは病院が嫌いです言う事など聞く訳もなく 『日本に帰ってから 病院に行くから我慢する』 っと言うのです骨折れてるといけないから 病院に行きなさいと言っても聞く耳持たず仕事はdadが1人でこなしmumはホテルでお留守番次に日本に帰れる飛行機で帰るから チケットをチェンジしてほしいと要望があり航空会社へ連絡をするが 週2便しかなく 月曜日か木曜日に 日本に到着便しかありませんmumの我慢の日が始まりましたトイレに行くのに10分以上かかる そんな状態知り合いの整形外科の先生に聞くと 「多分折れているから早く医者に見せなさい」う~ん そんなこんなで 3日が過ぎました突然skypeの着信 あまり痛がるし 全然動けないのでdadが 病院へ連れて行ったっとシアトルのお客様から連絡がありました 今検査中です とのことでしたそれから1時間後 電話がありました大腿骨骨折で 今すぐ入院 そして手術その病院は シアトルで1番いい病院だと シアトルの日本人の人たちはみな言いました安心だよ って言われ 私も怪獣たちも ちょっと安心 名古屋の国際高校を卒業した通訳さんがいましたそして 病院嫌いのmumが手術 そしてなっなっなっんと術後2日で病院を出されあとは 自力でリハビリをして下さいって術後 10日はアメリカを出れません 術後は 血栓が出来やすいので飛行機には時間が経たないと乗れないそうです階段を上る事が出来ない状態での 帰国になるらしく あとを見てくれる病院を 日本で探して下さいと言われ 探した病院の先生と 明日 お話し合いをして来ます多分 帰国してすぐ入院になるでしょうっと 言われていますがmumはアメリカの先生は 自分でリハビリしなさいと言ったので 入院はしないっと 言い張ってます27日に帰国予定ですが もし 入院してくれなかったら 私が面倒を見なければ・・・dadの家は 1階が駐車場 2階がキッチン 3階がお風呂とトイレと寝室 4階がクローゼット階段の 上れない状態のmumdadの家では無理です飛騨も大阪も行けなくなってしまいましたせっかく 皆さんに会えると思っていたのですが今回は 親孝行しますレイに会いたかったとにかく 将来の練習と思って 頑張ります