岩手でパチンコ・パチスロ楽しみ隊

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 岩手県では都会と違い開店前に何百人並ぶとか1日で20~30万勝ったと言うお店は1件もありません。それでもパチンコ・パチスロを楽しみたい人達に気楽に読んで頂きたいと思います。
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 前回、好評頂きましたジャグラーの俺流オカルト攻略法の続きとして、今回は「ジャグ連」について語りたいと思います。

 皆さんは大当り終了後、どうしてますか?「え、何かするの?」と思ったら想像して下さい。最後のゲームの第3停止ボタンを離したら、これで終了ですよの音楽が流れながら、軽いフリーズ状態に数秒なり、その後、点滅して、ゲームを続けて良いですよ状態になります。それでプッシュボタンでレバーオンが普通ですが、私は、この大当り終了後から数ゲームをとても大事だと考えます。

 若者は、終了の音楽が流れている最中にもプッシュボタンを連打して、即、レバーオン。ウェイトをかけずに打ち続けます。一方でお年寄りの方は、席を立ち、トイレやジュースの買い物に行ってからゆっくり打ちはじめます。どちらが良いのでしょうか。

 私が考えるに、ジャグ連する台は、大当り終了後、内部的に高確状態になっており、例えるならゲームセンターのクレーンゲームで、今にも落ちそうなぬいぐるみが沢山ある状態とイメージして下さい。若者の打ち方は、一番落ちそうなぬいぐるみを何回もねらう打ち方です。お年寄りの打ち方は何個かある落ちそうなぬいぐるみをもねらう打ち方です。いずれにしても高確状態のうちに落とせば良いのです。

 それならどうやって早く落とすのか、又は内部が高確状態にあるのか、無いのかの見極めですが、目安はぶどうとリプレイでじょう。

 今回も具体的な攻略法はございませんが、お読みになった方は、いつもと違った打ち方で独自の攻略法を探してみてはいかがでしょうか。