うちののび太が自ら宿題をやり始めた⁈
勉強は苦しくて辛いもののロックを外します。
遊ぶように学ぶ
親勉インストラクター

 

正しさの追求より、「うふふっ」と笑える育児を
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子育ての参考書
親勉チビーズインストラクター

 

松川あつこです。

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

子育てで少しでもお役に立てるようなネタや

我が家の日常を綴っていきたいと思います。

 

 

 

 先生に褒められた



 

今日、年長次男の延長保育のお迎えに行ったんです。

 

そしたら、先生から

 

「次男君、数の概念とか、社会のこととかよく知ってますね」

「計算も10を超えるようなのも一生懸命やってましたよ」

「すごいですねー。お手伝いも率先してやってくれて」

 

と声をかけられて、むちゃくちゃほめてもらえた飛び出すハート

 

もちろん次男も一緒に聞いているときに照れ

 

 

ぱっと次男の顔を見ると、ちょっと照れてそうな、うれしそうな顔をしているではないかデレデレ

 

今までだったら、

 

「そうですか~??」

 

とか

 

「そうでもないですよ~」

 

とか

 

なんか素直にお褒めの言葉を受け取ろうとしなかったのが

 

ほめ方をすでに手に入れている私は

 

チャンス!スター

 

ここでさらにたたみかけたニヤニヤ

 

 

家でお手伝いしてもらって、とっても助かっていることとかラブラブ

 

知りたい!と思う気持ちがどんどん育ってるです!とか

 

もちろん、次男に聞こえるように。

 

 

するとね、さらに嬉しそうに照れてるけど顔に出さないよにしている次男ちゅー

 

 

 

ふとね、保育園で遊びながら頭に入ってる知識を、さらっと言えちゃってるって

 

ただやらされて暗記しただけでは、こうはならないよな~と

 

感心したのでした飛び出すハート