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That's so あきゅ!

August 大好きな夏
しかもあきゅのお誕生日月
アンビリーバボに腰を骨折しました

ただいま入院中

 

骨折しました。しかも腰。

なぜ?

てか、あきゅ誰かに呪われてるー!

Why me  なぜあたしなのーーー

 

では、その骨折した瞬間を振り返ります。

 

(あきゅのアンビリーバボ的な骨折)

ある夏の晴れた日のお昼過ぎ、リビングにいたmeの悲劇

 

一歩後ろに下がり一瞬ヨロけてコケそうになり、

尻もちをつきそうになったので

手をついて立ち直ろうとしました。

(スリッパが床にペタッと引っ付いたのかな?)

「んしょ、身体、、(起き上がろ)」としたら

 

え?「バンッ!ドン!」

は?「ビッターンっ!」

 

誰かが思いっきりあきゅを床に叩きつけたかんじの音

(もっと詳しくは タイトル「アンビリーバボな骨折」をお読みください)

 

その倒れ方は、なんというか、

まるでプロレスかアメフトで人をドカッと押しつぶすような

 

また別の言いかたをすると

パンの生地をまな板にスパーンと叩きつけるような

 

あきゅはもちろん起き上がれず、のたうち回り

冷や汗ダラダラ、まさかmeの人生終わったの?的な

しばしボー然

 

夜までおひとり様かー。。。。

そうだ、キュ、キューキュー車🚘

でも、どうしよう呼んだことないし

 

電話したけど、出ない。

みんな忙しいし。。

まぁ、誰かが帰って来るまで横になっていよう。

 

あ、まさかのラッキー!

お隣のにぃにが帰ってきた音。

んー、頑張って、起き上がるぞ。

すみませーん。ゼイはぁ、ゼイはぁ。

ヨロヨロ、ガクガク。

「実はカクカクシカジカ、病院行きたいんでつ」

必死に訴える、あきゅ。

 

じゃあ急いでlet’s go !

ではなく、

にぃに「シャワーを浴びてからねっ。」

ううう、しくしく。

他人だけど、連れて行ってくれるだけでも感謝。

 

ということで

夜7時に病院着、レントゲンは撮ったけれど

緊急診療のため骨折とは言われず

そのまま入院することに。

(打撲程度で、骨折してるとは誰も思いませんでした。)

 

だって、わが家はみんな

強い骨作っておこー!

 

ってサプリもいろいろ摂ってるよ。