※昨日のことを記事にしてます





11月3日、D15で通院してきました病院




最初の採血と内診の結果、LHサージがかかり始めた様子。




点鼻薬を使って一時間後の採血数値を見たい、とのことで…




点鼻薬→一時間後に採血→一時間結果待ち→診察
となりましたDASH!




もーすでに二時間のロス(ロスってことはないけど)




本二冊持ってて良かった長音記号2




結果、D16にあたる11月4日の午後採卵となりましたアップ




再度処置室で説明を聞き、緊急採卵なので麻酔が使えないかも、と。




「数多いもんね…
麻酔したいよねぇ…」
と看護師さん。




一応希望していることは伝え、当日先生に相談することに。




この日はさすがに長かった…
四時間半かかりましたショック!



血液検査
E2 3574.5
LH*2 50.9
FSH 13.6
P4 3.39


点鼻薬後
LH*2 >200




お会計
17500円¥
ただいま採卵周期のD15で、クロミフェンとフォリルモンで誘発中なのですが…




右の卵巣あたりがかなり痛くなってきましたしょぼん




若干腰痛も…




やっぱりたくさん育ちすぎてる予感がショック!




採卵の痛みを思い出すだけで血の気が引きますダウン



今回はどうやって乗り切ろう…




もちろん麻酔はしますが、多分効かないしガーン




数回なら全然我慢できるけど、さすがに数が二桁いくと辛いです。




痛みに耐えて空胞かもしれないわけで…




卵巣に意識を集中すると気を失いそうなので、楽しい予定でも妄想してみよう。




おち夢でこんなに痛がってる人、聞いたことないけど…




早く採卵終わってほしい。
三年前と決定的に違うこと




「三年歳をとった」
「育児中である」




やっぱ通院がしんどい時がありますショック!




前回は、病院の後高島屋で買い物して帰ったりしてたのに、今回そんな余力はゼロ




誰ともしゃべらずに実家に直帰ダウン




たまに思うのは、
「実家に厄介になってまで、二人目の治療をする必要あるのか?」
ということ




二人目がものすごく欲しいというより、後で後悔したくないから…
という思いだけで通院してるのかも




息子に
「どうして僕には弟や妹がいないの?」

と聞かれたとき、胸を張て

「欲しかったし、産むための努力はしたけど、どうしても無理だった」
と言えるように




数年後、きょうだいを連れたママたちを見て、
「できる間に治療しておけば良かった」
と思わないように





やる気がないわけではないんだけど、
「何が何でも"二人目"が欲しい」
と思うのはあまりにも贅沢すぎる







好きなようにやらせてくれる夫と両親とチビに感謝して、また頑張りますアップ