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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


コーリー・グッドの驚愕のインタビュー情報
http://ja.spherebeingalliance.com/
より
justの一太郎に付属の音声詠み上げソフト「詠太」に詠ませたものです。
時々誤読がありますので原文を参照、訂正はセルフサービスにて。



現代医療を受けない罪と罰
現代医療の功罪
なんていう題名じゃ無いが、
病気を放っておく、放置しておく・・・・・・これは問題だな!!

となるのが日本の常識
放置している人は非常識人。

だから、ガンなどは特に迷わず三大療法。
その大黒柱は抗がん剤治療。

手術でも放射線でも薬は併用するからね。

それは受けるは自由。
ただし、選択肢が有るということもお忘れ無く。

ぼく・・・しらなかった・・・・涙

なんてことの無いように正反対の話もしっておくのも無駄では無いでしょう。


ガンをそのまんま、ほったらかしにして
放置したらどうなる?

web魚拓より




この本を読まずして、薬のことを語るべからず

「誰も薬のことを知らない」
という信じられないようなレポート。

医者、規制機関、薬剤師・・・・これら専門分野が薬の全貌を知らない
その理由は?

製薬業界は「薬のすべての情報を公開していない」からだった。

もちろん、あなただって「知らぬは亭主ばかりなり」の亭主なのである。


これは「薬の効果を肯定的に捉えた立場」からの視点で書いた書評の様だが、事実は事実として「新薬の開発はほぼ終わった」という事を言っている。
人類はこれからの時代「薬に頼る治療」から新たな医療に変わらざるを得ないだろう。薬の時代は約100年の成長で頂点に達した。そして、残るのはこれからドンドン現れるだろう「副作用」という負の遺産ばかりになる可能性が大きい。
もっとも、現代の薬理学の専門家は「薬には病を治す力を持ち合わせておりません」と書いてる本があるくらいだから、元々、薬は病気を治すシロモノでは無かったのだ。それに気づく時代がこれから始まるだろう。










なぜ薬が効かなくなって来たのか?

それは宇宙からのエネルギーが変化してきたから?

ひと言で言えば、自然の浄化力 と 人為的な 浄化停止力 との拮抗状態

ウイルスも細菌も自然界の浄化に熱心に(笑)貢献しています。
よって、薬と微生物の闘いは
最終的には、微生物の勝利と  

   決まり切っているのです!(苦笑)