今日の予約は10:30数日前迄この検査を受けるか否か悩んでいたがはっきりさせないと性格的に前進できないなと時間通りに到着


目的意義

胃内容物が食道に逆流し、胸焼けなどの症状や喉に達すると咳・咽頭頭異常感・嗄声・のど炎症などを引き起こすことがあり明確な診断方法、病態の検討および的確な治療をすることができたり原因がない場合咽喉頭症状に対し必要ない治療をすることがなくなります


先生の問診と検査希望の再確認

自分は喉の締め付け・嗄声・食後のムカムカ

先生曰くこの検査の区分は、逆流からの原因又は心因性発声障害かの判断はわかるらしい

ネットで自分なりに調べて痙攣性発声障害も似たような症状だとは感じています(色々併発かも)

素人なので今は検査結果を基準に判断になるかな


5分位で用意ができたようなので誘導され

耳鼻科用の席で挿入

食道内圧検査の管よりも柔軟性がある細い管

しかし、金属風なPHを測る凹凸は㌢間隔に若干あり 麻酔スプレーをし左鼻から管を通す

やっぱりむせて咳がでる

(冷や汗 涙 鼻水・山場)

右鼻からファイバーカメラを見ながら通して頂き

聞く所によると胃のギリギリの所まで到達しているらしい 管を固定して、鼻管から18㌢角の機械がついていて首からぶら下げる

この機械自発的にボタンを押す所がある

(起床・食事・咽頭違和感・咳・胸焼け)

通常通りに3食食べないといけない

胸のレントゲンも取り

今から24時間後に来院

明日は、看護師さんが外すだけで代金はいらないとの案内 結果は精査され1ヶ月後だって


🏠に帰って昼ごはんなんだけどなんか怖い

恐る恐る食べるのだけど喉の接触部分の違和感

食事も常からすすまなかったが増してすすまない

横になったら内蔵との接触割合が増える様な気がし気持ち悪い、このなんともいえない時間を椅子に座り書き込んでます 

 

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📌我が国の12.7-37.6%が羅患しているらしい

 (病院の資料から)その割に情報が手薄

 高齢の人がなりやすいから発信してないのかも