パチンコ・スロット研究会 激熱 -28ページ目

パチンコ・スロット研究会 激熱

パチンコとスロットの研究会です。

経済産業省登録の、中小企業診断士が、コーディネート致します。

ライターさん・メーカーさん・雑誌社さん・業界団体さん・業界紙さん等と、連携します。

今、52歳で、18歳の時から、パチンコをはじめました。
パチンコ歴は、30年位です。

始めた頃は、羽根物が中心で、大箱1箱、2500発位で、打ち止めでした。

セブン機のはしりの時代でした。
権利物や一発台等があった懐かしい時代でした。  

雨の日は、釘が開くからでるとか。
煙草の吸い殻で、根元迄吸っている台は、イライラして、打っているから、釘が辛い等の時代でした。

あー、懐かしい。

それ以降は、今みたいに、無制限では、打てず、ラッキーナンバー以外は、1回交換で、オカルトも、全盛でした。

そのうち、パチンコは、5連チャン以上は、リミッターが、入り禁止でした。

スロットを、はじめたのは、35歳過ぎでした。沖スロ、島娘や北斗等4号機全盛でした。
通ったホールは、オカルト全盛でした。設定判別より、引き理論優勢でした。
まあ、ストック機が、中心でしたからね。


そんな中、ある人とある音声ブックとの、出会いが私のパチンコ人生を変えました。

こんな田舎町でも、プロとして、家族を養っている人がいるという、事実と。

大崎一万発さんと、安田プロとの対談CDです。
今でも、月に一度は、聴きます。


長くなりましたので、続きは、次回。

写真は、内容とは、関係ございません。

追記、ラーメン大好きです。