パチンコ・スロット研究会 激熱 -11ページ目

パチンコ・スロット研究会 激熱

パチンコとスロットの研究会です。

経済産業省登録の、中小企業診断士が、コーディネート致します。

ライターさん・メーカーさん・雑誌社さん・業界団体さん・業界紙さん等と、連携します。

よくホールでは、「私は北斗とは、相性がいいので勝率がいいんです。」

とか

「海物語とは、相性が悪いんでいつも負けてばっかりです。」

なんて言う会話を耳にしますが、本当でしょうか?


私も、初代AKB48は、5回連続諭吉3枚づつ毎回負けました。

北斗のMAXは、勝率90%以上でした。


やはり、相性があるのかなと思いました。


そのとき思ったのは、相性というよりも苦手意識が出てしまう

心理的要因かなと思いました。


AKBは、ボーダー回転以上の台を打っていてもなんか弱気で、集中力もすぐ切れて

当たる気がしませんでした。


しかし、6回目はボーダー+3の台で、4万発出ました。


ここで思ったのは、本当は、数回打った程度では、ばらつきがあり、何百回も打っていれば収束されるという事です。


あと、本当は、パチンコの抽選は、球がスタート・チャッカーを通過した瞬間

あたりか、はずれか

確率変動か、通常か

何の絵柄化  リーチアクションは何かをすでに、抽選しています。


私たちは、この演出を逆から見ているのですね。

演出を見ている段階で、つまり、スタート・チャッカーを通過した段階で全て決まっているのです。


リーチ中に、当たりがはずれに変わることはありません。


ボタンを思い切りったいても、結果は、変わらないのですね!


このような抽選のしくみと完全独立抽選のしくみから、すると

パチンコ台と個人の愛称は、無関係なんですね!

本当は!


ただ、心理的には、釘調整が同じであれば、勝率の良い機種を打ちたくなりますよね!