コロナ影響化で、人気に比べて、なかなか売り上げがあがらない、、、運営するJKAもガールズのレース体系の改善、クラス分け等何もしないから、人気に比べて売り上がらない、オッズに魅力が無いから、益々車券を買われなくなる、、、 プロ選手なんだから賞金などもっと頑張っているガールズ選手に見合う金額や、そうではないクラスとを分けるべきだと思うのだが、、、 競輪は男子にしても意味の解らないルール変更で本来の競輪の競争としての魅力も無くなっている。 もう少し競輪を解る人(中野浩一氏)がリーダーシップを取ってしっかりした運営をしないと廃れる一方なのではないか?個人的にガールズケイリンが大好きで魅力的な選手も沢山いて、努力を欠かさない良い選手が多数いるので、運営側には、もっとしっかり魅力を引き出す運営をガールズケイリン選手の努力が報われる運営を期待したい!!
9Rガールズドリーム枠順
1児玉碧衣(福岡)
2高木真備(東京)
3石井寛子(東京)
4小林優香(福岡)
5石井貴子(千葉)
6太田りゆ(埼玉)
7長沢彩(愛知)
予想!!
◎ 4小林優香
○5石井貴子
▲1児玉碧衣
△2 高木真備
☆6 太田りゆ
展開は、この枠順だとスタートを石井寛子が取る展開になるんじゃないだろうか?
並び予想 3 2 1 4 5 6 7
勝つ位置取りに定評がある石井貴子選手が児玉碧衣選手か、小林優香選手の後ろを回るはず。優香選手がスタートをのんびり出るならば、6番手辺りを追走して太田りゆ、長沢選手が後ろを回るかなと、、、ただ長沢選手は地元地区の開催、じっと待ち一番後ろを走る選手ではないので、一旦前を切りに行く事もありそう。 今回は、位置取り次第だが、徹底した先行型の選手が居ないだけに、小林の後ろを回らない時の太田か、高木真備が先行する可能性が高い。高速バンクの名古屋だけに、結局は、スピード勝負 児玉、小林優香、オリンピック組太田りゆのスピードが活きそうだし、その後ろを回るはずの石井貴子のレース捌き。その争いになりそうだ! 前回サマーナイトで不甲斐なかった小林優香。競走人生を懸けて全てを東京五輪に向けて調整していただけに、五輪中止になり、気落ちしたのだろうが、今回は、女王としての意地、巻き返し、、、彼女の負けん気が復活した雰囲気もあるので、期待した。まだまだ彼女がガールズケイリンNo.1選手だ!
石井貴子選手は、児玉、小林優香の後ろに居ないとチャンスは厳しくなるが、必ずいるはずだ。
児玉碧衣は、持ち前のスピードをしっかり発揮するだけ。自力勝負で、小林優香以外には負けないだろう。
後は好調な高木真備がどこまでやれるか?太田りゆが小林の後ろを回れば一発 自力でも上手く仕掛ければ面白い存在だ。
車券は3単で、、、
4=15 2 6
4-5 1 2 6
4-6 1 2 5
余裕があれば優香選手の後ろを回れた太田りゆの一発。頭からも買いたい。