気ままな風とのんびり雲 -2669ページ目

「IRIS」 イベント記事

NEWSをご覧になった方はもうご存知の通り

昨日のイベントは主催者側の失態でパンチ!

昼の部は1時間遅れ叫び

夜の部は40分おくれで始まりました叫び



まずは、イベントの記事をどうぞにっこり

韓国ドラマ『IRIS』ライブイベントに観客2万8000人が熱狂

 現在TBS系で放送中の韓国俳優イ・ビョンホン 主演ドラマ『IRIS:アイリス』のライブイベントが1日、さいたまスーパーアリーナで開催され、主要キャスト、同作の主題歌を歌う人気グループ・BIGBANGなどが出演。昼の部、夜の部合わせて2万8000人が集結して会場を盛り上げた。

 同作の世界観を“ライブ”な空間で表現する総合エンターテインメント『ドラマティック・ライブステージ』は、5月26日の大阪城ホール公演に続いての開催。同作の魅力を特別編集による映像とミュージシャンらのコラボ、キャスト陣の素顔に迫るトークコーナーやライブステージなどで展開した。ドラマ最大の見所であるアクションも特殊効果を用いたオリジナルの演出で披露した。

 同作にも出演する
BIGBANG のT.O.Pが「大阪より熱い皆さんの熱気に迎えられて、ワクワクしています。楽しい思い出を作ってください!」とあいさつすると、BIGBANGのペンライトを手にした観客は大興奮。スペシャルゲストとして秋田ロケでドラマに出演した女優・美山加恋 が登場し、ビョンホンに花束を贈呈。

 韓国語で「お兄ちゃん、日本に来てくれてありがとう。また一緒にお仕事がしたいです」と語りかけたが、ビョンホンは「大阪でも同じことを言っていたから、正直な気持ちなのかな?」とチクリとやり「でも韓国人と同じ発音をしていた」と笑いを誘い、美山をたじろがせていた。

 同作は、朝鮮半島の南北分断をテーマに、巨大な陰謀に巻き込まれ恋人や親友、そして祖国を奪われたキム・ヒョンジュン(ビョンホン)が復讐に立ち向かう姿や、さまざまな人間模様を描くスパイアクション。ドラマながら約15億円という巨額な制作費を投入し、日本版では藤原竜也、黒木メイサ、城田優、南沢奈央らが吹き替えを担当している。
ORICONSTYLE


イ・ビョンホン :強い女性は「ちょっと怖い」? 「BIGBANG」らと来日 1万5000人が熱狂

 来日した韓流スターのイ・ビョンホンさん(39)が1日、「さいたまスーパーアリーナ」(さいたま市)で行われた主演ドラマ「IRIS アイリス」(TBS系)のイベント「ドラマティック・ライブステージ IRIS」に登場した。トークショーで、劇中の韓国特殊部隊のプロファイラー・スンヒと北朝鮮女性工作員・ソンファのどちらがタイプかと聞かれたイさんは「2人とも大きな任務を背負っていて、そういう女性は、私はちょっと怖いと思うので個人的にはタイプではない」と苦笑いし、「キャラクターとしてはいちずな愛を貫くスンヒ(の方がタイプ)です」と笑顔を見せていた。

 イベントには、ヒロインのスンヒを演じるキム・テヒさん、イさんの親友役で登場するチョン・ジュノさん、殺し屋のビッグ役で出演しているT.O.Pさん、T.O.Pさんが所属する韓国のアイドルグループ「BIGBANG」の他のメンバーなど豪華な顔ぶれが登場。ドラマ「アイリス」にちなんだライブ、キャストのトークショーや朗読劇などを行った。

 約1時間遅れでスタートしたイベントは、ドラマのロケ地となった秋田の「なまはげ太鼓」で幕を開け、イさんら出演者が一人ずつ順に登場すると会場からは大きな歓声と拍手が飛んだ。イさんは、秋田での撮影について「スケジュールがタイトでゆっくりできなかった」と言いつつ、「温泉に行ったら混浴で、入っていたら女性の声がしたのであわてて出ていったり、楽しいエピソードがあった」と振り返り、キムさんは「秋田に着いたときから、雪が降っていた。緊張していましたが、雪に見とれてロマンチックな気分になれて、イさんとのラブシーンもうまくいった」とはにかんだ。

 イさんは「『BIGBANG』のように踊れないが、声の限りに歌いたい」と話して、日本語で自身の楽曲「Endless Road」を熱唱。1番を歌い終わると、ダブルピースをしてみせたりするなど、おちゃめな一面も見せ、ステージから観客席の中央にのびた花道を歩いて、観客に手を振っていた。

 「BIGBANG」は、日本版「アイリス」のエンディング主題歌「Tell Me Goodbye」、劇中曲「ハレルヤ」、「ガラガラGO」を披露して観客を魅了。観客はペンライトを振ったり、歓声を上げたり、拍手を送ったりして大興奮の様子だった。イさんはT.O.Pさんについて「ビジュアルは強いけど、一緒にお酒を飲んだりすると、心の中にか弱い部分、繊細な部分があって、アーティストらしい女性的な部分がある」と評していた。

 また、歌手のキム・テウさんがイさん演じるヒョンジュンのテーマ曲「夢を見る」、シンガー・ソングライターのシン・スンフンさんが「Love of IRIS」、歌手のペク・チヨンさんがドラマ挿入曲の「忘れないで」などを熱唱。ほかに北朝鮮工作員役の俳優キム・スンウさんと女優キム・ソヨンさんも登場して、トークショーなどに参加した。

 同イベントは、5月26日に「大阪城ホール」でも開催された。大阪、埼玉とも昼夜2回公演で、「さいたまスーパーアリーナ」では昼公演で1万5200人、夜公演で1万4800人を動員。韓国では、キャストの日程調整が困難で実現していない。

 「アイリス」は、イさんの6年ぶりの主演ドラマで、朝鮮半島の南北分断をテーマに、イさん演じる特殊部隊の精鋭隊員キム・ヒョンジュンが、スパイ活動によって人生を狂わされていくというスパイアクション。200億ウォン(約15億円)の制作費が投じられ、韓国では、初回視聴率が24.5%(TNS調べ)、平均視聴率は30%を超え、最高視聴率は39.9%を記録している。日本では4月21日に放送がスタートしている。(毎日新聞デジタル)

※*写真は歌手陣分が無いので、数枚だけUPします
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イさん、キムさんってキャッ☆ どちら様はてなマーク

記事に便乗してププッ・・・ イさんは、以外と(失礼かしらドクロ)歌が上手くて、

キムさんは思っていた通りにきれいでしたヨンラブラブ

"毎日新聞デジタル"は詳しく歌手陣の事も書いているのに

歌手陣の写真がないので、

"ORICONSTYLE"の写真を借りて

覚えているところ次にUPしますね一番


"毎日デジタル"写真が全部見たいという方はこちら コチラ IRIS イベント写真