気ままな風とのんびり雲 -2425ページ目

K-POPの勢い

今日も暑さは続いておりますが、皆様体調大丈夫ですか~


私、エアコンの中で老犬とお昼寝して


軽く夏風邪ひいております見猿 気をつけなくちゃですねあせる


K-POPも熱い!!という記事があがってますよきらきら




アジア征伐乗り出した韓歌手ら


気ままな風とのんびり雲

アジア全域に‘新韓流’が浮き上がる。 1990年代韓国ドラマの世界的な人気でペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、ソン・スンホン、イ・ヨンエなどの俳優らが‘韓流’ブームを起こしたとすれば新しく浮上した‘新韓流’はバブル陥った‘韓流’席を派手なパフォーマンスとあふれる浮気心、歌唱力などで満たしていく様相だ。

事実‘韓流’ブームが始まることができたことは韓国ドラマ コンテンツの力のおかげだった。 俳優ら自らも自ら日本活動に重きを置いたがドラマの人気がまもなく俳優の人気で転移する場合が多かった。 そうしたので時間が過ぎるほど‘韓流’熱気が冷めていく件どうしようもない事だった。

反面‘新韓流’は韓国歌手らが個別活動により各自の領域を構築して行くという点で目を引く。 着実にアジア ツアーを企画して現地ファンたちに会って放送にも出演しながら自分たちの音楽を知らせる方式だ。 こういう理由に‘新韓流’は俳優らの‘韓流’より生命力が長くて硬い。
俳優の代わりに新しく韓流を導き始めたこれらはグループ東方神起だ。 アジア攻略を狙って作られたグループらしく最高の人気を得てきた。 日本での記録を見れば、去る3月24日日本国内三十番目シングル‘時ヲ止メテ(時間を立ち止まって)’を発表した東方神起は発売当日日本最高権威のオリコン シングル一日チャート1位に上がったし、オリコン シングル主幹チャート首脳(頂上、正常)も占めて通算8回1位の偉業を達成した。 十分に途方もない成果である。 だが、シア・ジュンスとミッキ・ユチョン、ヨンウン・ジェジュンが韓国所属会社と紛争を体験しながら現在の東方神起としての活動は難しい状況だ。

これと共にビッグバンもまた、アジア韓流開くをつけるグループの中の一つだ。日本で新人賞を一気に収めたようなものだ。休む隙間なしでアジア市場に進出して‘日本レコード対象新人賞’と‘最優秀新人賞’、‘日本有線対象新人賞’、‘最優秀新人賞’等を受賞した。
昨年には日本メジャーデビュー8ヶ月ぶりに6万人という大規模観客を動員して日本3都市ツアーコンサート‘Electric love’を成功的に終えた。 この公演にはYGエンターテイメントのかけるグループ2NE1がゲストで参加して日本舞台に初めてデビューした。

引き続き去る5月末、東京、代々木ナショナルスタジアムで開かれた大衆的な授賞式‘MTVワールド ステージ ビデオ ミュージックオウォーズ ジャパン’で3冠王受賞で日本国内位置を知らせた。 韓国歌手では最初に日本フジTVプログラムの主題歌も歌って話題を集めることもした。 今年8月中には日本新しいシングルを発表してプロモーションに出る計画だ。

歌手シン・ヘソンもアジア全域を行き来して活発な活動を広げる。 男性グループ神話で活動しながらすでに去る2004年から日本、中国などでコンサートを開催したし、多くのアジア クォン ファンたちに粘り強い愛を受けたがソロ歌手でデビューした以後にもアジア ツアーを継続して韓流スターとして位置づけを強固にしている。

アジア ファンたちを忘れないでずっと探した結果日本国内で彼の人気がものすごいほど上昇したとのことが関係者の説明だ。 去る6月6日と7日両日間日本、東京国際フォーラムで開かれたシン・ヘソン コンサート‘2010簡単に-ファインド ボイス イン ソング-ツアーイン東京(2010 SHS-Find voice in Song-Tour in Tokyo)’には7000人に達する現地ファンたちが集まって盛況を成し遂げた。

去る18日には中国、上海喜劇学院(塾)芸術センターで‘2010シン・ヘソン ライブ ミュージック ショーイン上海’を開催した。 この席には約1000人の中華圏ファンたちが参加して彼の一挙手一投足に熱狂した。 ファンミーティングをコンサート形式で構成して自身のヒット曲の‘恋人’、‘ラブレター’等とポップソング‘ユーレイズドゥ米アップ’を熱唱した。 ファンたちと共に写真撮影を持ったりサインCDを伝えるなど水入らずの時間が続くこともした。

これと共にシン・ヘソンに関するスペシャルプログラムが日本あるケーブル チャネルを通じて放送される予定だ。 日本DATV(スカイ ポペクティビCATV)は去る7月12日から2週間隔で12月までシン・ヘソンを紹介するスペシャルプログラム‘MUSIC FACTORYスペシャル’を放送する。 何年か前にはフジTVがシン・ヘソンの歌手活動にからまったお話を入れた特集放送を準備することもした。

‘忍者アサシン’で全世界に名前を知らせた雨やはり昨年から香港、インドネシア、日本などを回ってアジア ツアーを開催、成功的な結果を産んだ。 特にインドネシア公演では約3億ウォンを越える高い契約金を受けたことが分かった。 SS501は去る2007年日本に進出した以後代表曲を全部オリコン デイリーチャート1位にのせたし台湾、香港、マレーシアなど中華圏で開かれたコンサートも熱い反応を得た。

これに増してかけるグループらもアジア攻略に出ながら‘新韓流’に新しく挑戦している。 カラーは去る4月28日韓国版アルバム パッケージを日本市場に初めて発売したし、これに先んじた2月には日本、東京で初めてのショーケースを開いた。 何と100人余りを越える取材陣とレコード関係者が集まったし、4000人のファンたちが参加した。 今年の夏には正式アルバムを発売する予定だ。

ポミニッまた、去る5月日本デビューシングル'Muzik'をリリースしたし、東京お台場のジェフ東京でこれを記念するプロモーションも開催した。

韓国歌手らが‘新韓流’をより一層豊かで充実して導いて行けるか期待される。

rosecut@osen.co.kr
   [翻訳機使用]


4minuteの「I my me mine」は、今や我が家の男どものテーマ曲ト音記号