どんちゃんが、帰ってくるよ~~!
どんちゃんが、帰ってきますね
どんちゃん自身は、久しぶりの芸能活動に
とまどいや不安もあるようですが
シナペンは変わらずにどんちゃんをメンバーみんなを愛してるから![]()
とっても長い記事ですが、
どんちゃんの事あまり知らない方
良かったら読んでみて下さい
K-POP界に12年間君臨する「神話」のメンバー、“ウィット・ガイ”キム・ドンワン。シンガーとしても俳優としても、知れば知るほど好きになる奥深さが彼の魅力!
今のブーム以前、「韓国のK-POPのグループってこんなにかっこいいんだ!?」と思ったきっかけは、「神話(シンファ、SHINHWA)」でした。
メンバーは、エリック、ミヌ、ドンワン、ヘソン、チョンジン、アンディの6人。
韓国のボーイズグループは長く活動するのが難しいと言われています。現在もご存じのとおり、いくつかのグループがその問題に直面しています。過去、神話にもそういう危機がありました。契約がらみの理由がきっかけですが、その時6人は誰かが脱退するのではなく、グループが分離するのでもなく、6人全員一緒に活動することを選択し、それを実現させました。神話デビューが1998年ですから、12年間同じメンバーで活動している“奇跡のグループ”、それが神話です。
俳優やソロシンガーとしても力を発揮し個人活動を並行して行い、その後メンバーも順に兵役に就くように・・・。層の厚さを誇る神話ファンは、彼らが同じステージに揃って立つ日を心待ちにしています。
そしていよいよ神話のメンバーのうち、10月30日、リーダーのエリックが召集解除、そして、キム・ドンワンが12月7日に召集解除になります!
2年間無事に過ごせたこと、そして再会できたことの喜びは言葉にできませんね~~。
エリックは現在、キム・ガンウ、東方神起のユンホとドラマ『ポセイドン』の撮影中、そして、キム・ドンワンは間を置かず日本で活動を始めます。
すでに日本活動情報にワクワクしているファンの方々も多いことでしょう。
キム・ドンワンはどういう人なのかご存じない方もいると思うので、少し説明を。
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1998年に神話のメンバーとしてデビュー後、10年間韓国及びアジアのトップアイドルとして君臨。2006年には東京・大阪を含むアジアツアーで10万人を動員。2007年にはさいたまスーパーアリーナ2日間を満員にするなど、日本でも絶大な支持を得ました。ソロとしては演技活動でドラマや映画で活躍。2005年には主演ドラマ『悲しみよ、さようなら』で演技大賞新人賞を受賞。また、2000年から2年間続いたラジオ番組『キム・ドンワンのテンテンクラブ』や、2003年から2年間、メインMCを務めた人気番組『SBS人気歌謡』など神話の中でもっともマルチな才能を持つメンバー。かなりの日本通で、自ら調査し、訪ね歩き、堪能し、カメラに収める。日本語が驚くほど上手で、通訳なしでもさまざまな話題について話すことができる。
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上のプロフィールに補足すると、キム・ドンワンの韓国の個人ブログと日本公式ブログには彼が撮影した素晴らしい写真がたくさん掲載されています。日本ファンに向けた日本語の文章も日本公式ブログに掲載され、会話はもちろん日本語が本当に上手です。
私的キム・ドンワンの話を少し書きますと、神話を聞いた当初は、誰がどの部分を歌っているのかわからなかったのですが(ファンになるにつれて判断できるようになるのが醍醐味)、その時に「あ、この人の声好きだなあ」といろいろな曲で思ったのが、ドンワンのパートでした。しっかりした声の低めのトーンが心地よく、声自体に魅力がある“良い声”なんですよね。
そして、彼の演技も好きです。誤解をおそれずに言うならば、リーダーのエリックは彼のスター性やカリスマ性を感じさせる演技をするのに比べ、ドンワンは共演者にも「え? ドンワンって神話のメンバーなの?」と言われるくらい、“普通の人”の役を演じることができるのです。
実は、映画『回し蹴り』、ドラマ『マジックパワーアルコール』『震える胸』『悲しみよ、さようなら』『愛する人よ』全部見ていたりして・・・。ドンワンは『悲しみよ、さようなら』のジョンウのような真っ直ぐな青年役も良いのですが、私は『震える胸』のちょっと気弱な男の役の時に「ドンワンってこういう役、上手いなあ」と思いました。また、『愛する人よ』のソクジュは「まさかこんな役とは?」と、回を追うごとにどんどんどんどん情けなくなっていき、「何故だ? ソクジュ!」とTV画面に突っ込みながら見ていました。また、ドンワンの演技が上手くてですね・・・卑怯な男なのに“嫌な男”ではないんですよ。ソクジュがそうせざるを得ない心情がひしひと伝わってきて、心にずっしり残るドラマでした。
・・・少しというわりに長くなってしまいました(笑)。
では、具体的なキム・ドンワンの今後の予定をお知らせします! まずはイベント、全国のみなさん、注目です!
12/14 新大久保にてシークレットイベント
12/15 アルバムリリース
12/16 池袋・サンシャイン噴水広場での握手会
12/18 品川インターシティでのファンミーティング
12/20 名古屋HMV栄 握手会
12/23 大阪ファンミーティング
12/24 大阪タワー梅田 握手会
12/26 福岡ファンミーティング
12/27 タワー福岡 握手会
詳細は
キム・ドンワン オフィシャルホームページ http://www.kimdongwan-jp.com/
キム・ドンワンオフィシャルブログ http://ameblo.jp/koguma1121/
をご覧ください。
そして、待望の日本アルバム『KIM DONGWAN JAPAN PREMIUM BEST』が12月15日に発売です。ベストアルバム+未発表曲というセレクトになっており、アルバムについてドンワンは
「今回のアルバムは、韓国で出した曲の中から僕が好きな曲を選びました。どれもいい曲なので、皆さんに喜んでもらえると思います。入隊中の2年間、僕をずっと待ってくださったファンの皆さんへのプレゼントの意味が込められていますので是非聞いていただきたいです!」
と語っています。
この中には彼が日本語で作詞した曲が収録されているのも、ファンには嬉しいですね。
キム・ドンワン「そして、日本で活動している歌手のKさんとフィーチャリングした 『君がいるべき場所 feat. K』は、僕が日本語で作詞をした新曲です。日本語での作詞は本当に難しかったです。最初に韓国語でイメージを考えてから日本語にしたので、文字数が日本語のほうが長いじゃないですか。この言葉を使いたいのに当てはまらないもどかしさがありました。でも、いい曲に仕上がってよかったです」
入隊前から準備を重ねてきたアルバムとともに本格的な日本活動を始めるキム・ドンワン。
イベントを含め、こんなに身近にキム・ドンワンを見られる機会はまたとありません。 長い間、韓国音楽界でトップに居続ける神話というグループの力をドンワンを通して実感できるはず。そして、多くのみなさんに、キム・ドンワン個人の人柄の素晴らしさと歌の実力に直接ふれていただきたいです!
キム・ドンワン「このアルバムを通じて、僕を知っている人も、そして僕のことを始めて知った人にも、僕という人、そして僕の歌声、僕のメッセージが感じてもらえたらいいなと思います。12月は東京だけではなく、名古屋、大阪、福岡に行って一生懸命活動する予定です。たくさんの場所でたくさんの人にご挨拶したいですし、今後も日本全国で僕の歌をお聞かせできるように頑張りたいです! 応援よろしくお願いします!」
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『KIM DONGWAN JAPAN PREMIUM BEST(初回限定盤)』¥3,800(税込み)
初回盤にはPV4曲収録のDVD+写真集ブックが付きます。
『KIM DONGWAN JAPAN PREMIUM BEST(通常盤)』¥3,000(税込み)
初回プレス分にはトレカが封入されています。トラック16『哀れな愛』は通常盤のみの収録。
@女性自身
14日、新大久保を訪れるどんちゃんを
新大久保商店街をシナカラーのオレンジ色に染めて
もりあげましょう
