気ままな風とのんびり雲 -1052ページ目

KINO 11月中旬から (^o^)/

グンちゃんのツアーポスターかな


あんまりにもくったくなくて、かわいい笑顔なので


ブログUP~って


思ったんだけど


なぜか、


その前にKINOを探してまして・・・


こんな記事がヒットしましたわーい





日本では大人気'韓流スター',韓国では…?


気ままな風とのんびり雲


韓国より日本でさらに大人気を呼んでいるグループ超新星(上)とキノ.


[アジアトゥデイ=チョン・ジヒ記者]韓流熱風がアジア各地を強打しているなかで韓国より日本でさらに注目されるグループがあって目を引く。


韓国での活動により基盤を固めた後海外市場に進出することが一般的なケースである反面、韓国ではそれほど認知度が高くないが日本ではトップスター劣らない人気を自慢するグループが増えていること。

2007年シングル‘1st Single’でデビューしたグループ超新星がその代表的な例だ。


超新星は正式にデビューする前からケーブルM.netスター発掘育成(肉声)プログラム‘M! Pick’に出演して顔を知らせて関心を集めたことがある。


しかし野心に充ちるように発売した最初シングルと正規アルバム全部期待に沿えない成績を記録して長い空白期に入ったし、大衆の記憶の中で忘れ去られていくようだった。


超新星がまた名をはせ始めたことは日本での活動を始めたときからだった。


2009年9月9日に発売した日本メジャーデビューシングルがオリコン チャート5位にランクされる気炎を吐いたし、続けて発売するレコードごとにヒットを記録して日本での位置づけを徐々に固めた。


日本有名演芸雑誌‘日経エンターテインメント’が実施した韓流スター認知度調査で1位東方神起に続き超新星が2位を占めたことだけ見ても日本国内での超新星の位置がどんなものなのか察することができる。


グループ大国男児やはり韓国では大きい成功を収めることができなかったが日本で人気を独占している。


昨年3月シングル‘東京少年’でデビューした大国男児は今年4月日本に渡っていってシングル‘Love Power’を発売するやいなや熱い反応を呼び起こして、5月に日本ファン(パン)のための公式ファンクラブを創立した。


6月15日に公開した二番目シングル‘Love Bingo!’の発売記念イベントには1万人余りのファン(パン)が集結した。


このイベントには10代から60代まで多様な年齢層の女性ファンが駆せ参じて関係者たちを驚かせた。


日本の各種芸能番組に出演して徐々に活動半径を広げてきた大国男児は去る21日発売したシングル‘Love Parade’のプロモーションのために日本5大都市でイベントを開催、3万人余りのファンたちを動員して新しい韓流スターに浮上した。


これらはタフで男性らしい面目(容貌)を強調する韓国の他の男性グループらとは違って‘可愛い美男’のイメージを浮上させることによって日本で‘クリミ(creamy)アイドル’という愛称と呼ばれている。


複雑で派手な群舞(軍務)よりは単純でまねやすい振りつけをリリースする大国男児のコンセプトは韓国よりは日本アイドルの指向を帯びていて、このような点が日本女性たちの心をとらえるという評価を受けている。


そうかと思えば日本で先にデビューした後韓国で活動を始めたグループもある。 日本の韓国人タウン神奥オオクボで活動して有名税を得たグループKINO(K-POP IN OKUBO)がすぐにそのようなケースだ。


日本にある韓国人留学生を対象にしたオーディションで1,000対1の競争率を突き抜けて合格した五人の美少年で構成されたKINOは、神奥オオクボのK-POPライブ専用ホールで毎日3回ずつ公演をしながら9ヶ月の間約9万人余りの観客を動員した。


‘新宿東方神起’と呼ばれて人気を積み重ねたKINOは去る7月8日ソウル、光化門(クァンファムン)KT社屋でショーケースを開いて韓国で正式にデビューした。


また、8月8日には弘大(ホンデ)でゲリラ コンサートを開いて韓国活動開始の信号弾を打ち上げた。


KINOはその他韓流スターらとは反対に日本から韓国に渡ってきたという点で大衆の目を引いていて、11月中旬から本格的な放送活動を始める予定だ。


{ (c) 'グローバル夕刊総合日刊紙'アジアトゥデイ}


気ままな風とのんびり雲

チョン・ジヒ(記者) hee099@asiatoday.co.kr  [翻訳機使用]




本来の記事は写真が逆転してました顔に縦線


「・・・韓国では・・・」って、事でして


ま、11月中旬から本格的な放送活動という事ですし


これからですね


KINO ファイティンキャッ☆