こんな時はとてつもなく寂しくなくなると、とてつもなく苦しくなるとあの赤いぞうさんのトレーナーを着て、匂いを嗅ぐ。マフラーを抱き締めて泣く。会わなくても離れていても想われてなくても想われていた事実に安心して、未だに助けられてる。こんな風に考えてるなんて君は知らないだろうけど、ありがとう
あなたについてあなたについてずっとお話をしていいよ、とゆわれたらきっとわたしは泣いて笑って怒って幸せになる。また久しぶりに君の夢をみたよ!君はずっとあやに怒りの感情を示していて、やっと落ち着いて側にいけると思ったら、瞬間あやは目覚めてしまって、朝から君を感じました。悲しい顔のじゃなくて幸せな君の夢をみせてほしい今夜もどうか現れて