悪魔が教える幸福のつかみかた Part2

悪魔が教える幸福のつかみかた Part2

人間の欲望を知っている悪魔から、こっそりどうやったら幸せになれるか聞いてみよう!

初めまして。

チャネラー、ジブリールです。



悪魔とは、人間をよく知るもの。

悪魔とは、人間の欲望をよく知る者。



下っ端の悪魔は、悪さを働くばかりだけど、

上の方は、そんなことをしていたら、下の世界はめちゃめちゃです。


悪魔の中には、罪を犯した人間を

悔い改めさせる勤めを負った悪魔もいるのです。



そんなお仕事をしている悪魔達に

どうやって生きて行ったら幸せになれるか、聞いてみましょう!

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こんにちは。英津子です。

ユリンがびみょーな事を言うので、

どうやったら大金持ちになれるか

聞いてみたいと思います。





アバンダンシア
「金持ちになりたい?なればいいじゃない」

英津子「そう簡単になれるものじゃぁ」




アバンダンシア
「そりゃぁ、一晩眠って起きたら大富豪とかは無理よ?

 みんなお金持ちになりたいなら、その方向への努力をしなくちゃ

 みんな、貧乏になる努力をしながら、

 お金持ちになりたーい
 
 お金持ちになりたーいって叫んでるのよ」


英津子
「なるほど。言ってることはわかる気がする。」


アバンダンシア
「大したことじゃないのよ。ただみんな、成功する前に、

 どうせあたしなんかって諦めちゃうだけ。

 あと、嫌いなことでは成功できないわよ。」



英津子
「とにかく頑張れってことですね。」



アバンダンティア
「信じてがんばる。それに尽きるわね。

信じることそれすっごく大事。

特に、最初は、成果が見えないことが多いからね。

あとは、失敗を恐れない、失敗してもめげない

それくらいかしらお金持ちの条件って。

英津子は、それ守れてる?」

英津子
「最近、もう一回スタ-ト切ったばかりだからなぁ」



アバンダンティア
「そう、それよ!

 英津子は、一度やって、ダメだったわけでしょう?

  でも、次こそは、もう一回頑張るぞ

  それが大事なのよ

  一回失敗しただけでめげちゃダメなのよ。

  それがお金持ちの法則。」

どうやら、ユリンが幸せについて教えてくれるようです。



英津子、「ユリン、幸福の掴み方、おしえてよ。」


ユリン「俺は、努力とか、根性とか言うつもりはない」


英津子「え?じゃぁ、なに?、皆そういうよ」




ユリン「気分の問題だ」


え「気分?よくわかんないよ。」


ユリン「成功していても、まだ成功していないと感じる奴がいる
 
    
    傍目には、成功していなくても、本人は大成功したつもりのやつがいる。


    幸せなんてものは、その程度のものだ」


え「理屈はわかるけど、なかなか、大成功!、幸せ!って気分になれないよ」




ユリン「性根が腐ってるんじゃないのか?」


え「いや、普通だから」


ユリン「何だ。俺に、青い鳥はすぐそばにいますよ。

    なんてことを言わせたいのか」


え「え、いや、もっと面白い答えを求めてる」


ユリン「部相応に求める奴が多すぎる。例えば。1000億円もらったとしよう


    普通の一般人がな。手に余すだろう。


    金っていうのは、そいつの器の分だけしか入ってこない。


    それ以上に入ってくると身を滅ぼす。夢がないだろう」


え「全然、夢がないよ」



ユリン「悪魔が、夢なんか与えてどうするんだ。夢を与えるのはお前だろう」



え「え、私、ただのチャネラーで、上から降りてきたこと伝えるだけだもん」


ユリン「そもそも、カネのことを悪魔になんか聞くな。


    金で身の破滅を誘う話しかしないだろう。


    それくらい頭を回せ。」


え「ということで、お金に縁の有りそうな。

  アバンダンティアさんあたりを呼びまーす」










皆様。こんばんは。


あー、ブログで一度、言ってみたかったのよね。


「彼氏が出来ました。」


やっということが出来ました。


相手の人はどんな人かって?


そりゃぁ、もう、超イケメンで、お金持ちで、優しくて、

ディズニー映画の王子様みたいな人です。

ということにしておいてください。


彼氏ができたのはいいんですけどね。

元々ぽっちゃりしていた私、

もっとぽっちゃりしてしまったのですよ。


今、必死で、TRFのダンササイズやってます。

それがねー。

なぜか、マメグラフやってるんですが、

そちらでも、日記が人気なんですよ。

始めたばかりなのに、一日に150人とか来てます。


面白いのかな???

ユリカ-999っていう名前でやってるので、

良かったら見に来てください。

たぶん会員の人しか見れません。

ダイエット日記プラス、恋愛日記になっています。


悪魔が、幸せになる話をしないのかって?


するする。

今するから。

もう、せっかちね。

そういう人は、悪魔には好かれませんよ。


まぁ、でも、私はせっかちだけどね。

何かしら、ツボったんでしょう。


はいはい、次回からちゃんと、それ系のはなししますよ。

たぶんね。

悪魔は、きまぐれだから、わからないけど。













以前、ブログを呼んでいた方は、


あの、ご家庭はどうなっちゃったんですか・・・・?

と疑問に思われるかと思います。


父と私は、あまりに折り合いが悪く、

ある日ブチ切れた私は、


本棚をなぎ倒し、


仏壇をなぎ倒しました。



ということで、父とは別居することに、


めでたしめでたし。


でございます。


仏壇って意外と軽いんですね。

遺影の写真が割れたり、

片付けはイロイロと大変でした。



「お前と、慣れ合うつもりはない」

これが、ユリンと初めてあった時のセリフでした。


私は、悩んでいました。

私の得意技は、召喚。

いろいろな神様、悪魔を召喚するのが、得意なのですが

どうしても、ボディーガードの悪魔だけは、

自分のチカラ以上の、悪魔を召喚できない。


そこで、私は、ラナに相談しました。

「ボディーガードになってくれるようなすごい強い悪魔探してるの。

 でも、私が飲まれちゃうようなものすごい強いのはダメよ」

「わかったわ。ちょうど良さそうなのがいるんだけど、

ちょっと気難しいのよね。でも、根は悪くないから。

ちょっと聞いてみるわ」


そして紹介されたのが、ユリンでした。

黒髪、長身、どちらかと言えば痩せ型。切れ長の目に、赤い瞳。

かっこいい。けど、怖い。

そして件のセリフ

「俺は、お前と馴れ合うつもりはない」


こー怖いんですけど。

でも、紹介してくれたラナを信じるしか無い。

私には、その時すでに、2体のカミサマがついていましたが、

ユリンが来た途端、二人共沈黙。

二人に聞いても、ユリンの言うとおりだと思うとの返事。

お二人には、お帰りいただきました。

ユリン背負ってるだけでも、結構大変だったので、

かなり楽になりました。



「最初から、そうすればいいものを、

お前、俺を信じてなかったのか?」

「いや、だって怖かったんだもん。

いや、今は、全幅の信頼を置いてるよ」



「当然だ。時にお前、男はどうした?」

「え?何の話?」

「お前、努力がたりないんじゃないんか」

「何の?」

「ダイエットだとか、ネットで活動するとか」

「すいません。」



「俺が、本格的に指導してやる。

 それに、その体型は、仕事の妨げだ」

「はーい」

「わかったら、運動しろ」