クレーマーなのかもしれない。
朝イチ電話をかけると、電話中と言われて、終わるまで待ちます。と言うと、
しばらく経って、
電話が終わって会議中になりましたのですみませんと言われて、、
じゃ会議が終わるまで待ちます。と言うと、
しばらく経って、
すみません。
と、電話口に出る。
朝8時半から仕事が始まり、今8時40分、そんなに早くから会議中なんでありますか?
と聞くと、
会議はありません。電話してましたと。。
じゃ何故、電話に出た人は会議に入ったと嘘をついたのでしょうか?
わかりません。
市役所のお仕事というのはこういう形なんだとつくづく思う。
お役所仕事とよく言ったものだけど、
最近では嘘をつくこともお役所仕事なのだろう。
嫌な電話には部下は丁寧に嘘をついて電話を繋げない。
明日部下から連絡させますと言った内容については上司が部下に入ったので電話はさせませんと。
お互いが庇いあって終わりにしたがる。
ただ、
ここは子供相談室。
ネグレクトや、児童虐待での対応に優先順位があるのはわかる。
でも、何でもかんでも、親権者の確認、親権者に話してから、
では、おそ過ぎないのか。
虐待もネグレクトも、親権者によるものが多いということを知ってるはず。
なのに、なるべくなかった事にしたい
お役所の仕事の担当者。
だから、通報については面倒がってしまう。
大丈夫なのかと不信感いっぱい。
全く信用できない。
2年前、話し合って、大丈夫です。
必ずちゃんと関わり合って頑張りますと言って、1年間に訪問してあってもらえたのは一回。
9時5時の仕事だから早出残業は、難しいのだろう。
親権者が仕事しているから会えません。。
と、次に行こうと思っていました。
あの時の約束は、なんだったんだろう。
信用してバカだったとつくづく反省。
所詮、仕事だから、マニュアル通り足跡さえ残しておけばいい。
そういう感覚だ。
ほんとに子供もSOSには一生気が付かないだろう。
と言う前に見て見ぬ振りをしたいのが優先なんだろう。
がっかりの日でした。
児童相談所も、子供相談室も、
ただのお役所仕事。
警察に動いてもらわないと、
動かない。
子供のSOSは、警察に行くのが早い。
ただ、それは、この地域の、担当の警察官がすごく良かっただけなのかもしれない。
後悔しないようにしたい。
大好きな小学2年生を守りたい。