人の心を弄んで自分の思い通りに作っていく。
そして冤罪は生まれてくる。
今ある場所でいじめを受けている。
強いと思っていたけど眠れない、自然と涙が溢れている。
そんなところ誰にも見せたくないけど、
なら、自宅に篭るしかない。
でも、その1人の人の嫌がらせに納得した周りの人にも責任はあると思っている。
他人事だからどうでもいいと思っているのか、自分じゃないから良かったと思っているのか、
私はその人たちも同罪だと思っている。
ただ、私は、私以外の人でなくて良かったと思う。
私がこの中にいたらそんな事はどうあっても反対したい。
そしてそもそも平和的解決を求めたい。
損害賠償をするか、
売られた喧嘩を買うか、、とか、色々思う事はあるけど、
戦って、争って誰も得しないことを知ってるから、
私はひとりで病んでいこう。
ただ
私がいなくなっても次の犠牲者を出してはいけないと願う。
元警察のお偉いさんだとかを毎回延々と自慢するが、この人が警察官で偉い人だとしたら、警察官は冤罪の作り方を勉強しているのかとも思ってしまう。
本当にかわいそうな人だとしか思えない。