ぬるま湯に浸かって育つと言われているが、子供にはちみつ浸けにされてきた。と言われても今更もうどうにもしようがない。
一人っ子でなによりも優先し私なりに一生懸命尽くしてきたつもりが結局そういうことなのか。
小さい頃はそれでも良い子??だったのに自我の目覚めとともに鬱陶しくなり、ただ便利なものでしか無くなっていた。
育てるということの難しさと、取り返しのつかないことを反省している。自分がそうしてもらったから同じようにではない。
育てるという難しさを思うとともに、はちみつから抜け出す為にするべき事?しない事!を心がけていきたい。と思いつつ、見えてしまう恐ろしさ。ついついストレスになってしまう。