ネットで良さそうと思っていたけど、勘違いだったと、大切な1着を無駄にして気が付いた。
クリーニングの後、裏地のシミと、縮みにより、送り返した。
ネットの中では、気に入らない場合は保証しますとか、いいことを書いている割には、クリーニング協会にも入っておらず、theoryというブランドにも、小さなアパレルの商品はその素材の品質にも問題があるとかで、結局二か月ほったらかし。
裏地のシミについては、表側のシミを取るために溶剤が付いたもので、裏地に関してはシミがつこうが問題はない。との回答!縮みに関しても2センチくらいだと誤差の範囲?!で、保証の対象にならない。全く保証する気はないと思えた上に、送り返しての時間のかかり方が半端なく、こちらから催促してちょっと動く。催促なければいつまでかかるかわからないとの返答。
リネットの対応にも、クリーニングの仕上がりにも驚くばかり。
その上、きちんとできましたのタグはしっかりと付けている。
結局汚れて縮んだまま返品してもらうことにした。
リネットに出さなければこんな思いはしなくて良かった。やはり対面での対応は大切だと思った。