いつも
読んでくださりありがとうございます![]()
- 今日は僕は、女の子の友達がほとんど居ないについてと今まで女の子の友達と友達と中学生の頃の彼女の話とはどんな僕の友達との人生だったかについて話します。
- 僕が女の子の友達と出会ったのは、幼稚園保育園のころでした。
- その当時はハーフの女の子や今も続いてる幼馴染の女の子でした👧
- よくハーフの女の子の誕生日会には行ってたな〜

- 小学生になると、小2から小3までの時に一回フリースクールに通いそこで中のいい女の子の友達ができてよくその友達のお家にお泊まりとか遊んだりしてました。その子とは中1まで会ってたな〜
- 中学生になると、男達達との会話に馴染めず女の子の会話にはどんどん馴染めてちゃんと聴いてました。
- 彼女の話は
- 中1の時彼女ができて、〇〇の見た目性格と障害と勉強ができないことはどうだっていいから付き合おうと言われて一つ上の先輩と付き合ってました。恥ずかしかったのは、学校で大きな声でおーい〇〇と呼ばれたことだな〜
- 中2の夏の時に別れよう、、、昔からの仲のいい親友とがいいからさ〜っと僕から言って別れました。
- 自分いじめられてて親友のことばっかり考えてました。
- 高校の時はどんなだったかな〜
- 高校の時は、仲のいい男友達が6人できて
- 大半は女の子の友達でした。
- 大人になってA型事業所に通うようになっても女の子と今もいる男達一人としか話してませんでした。
読んでくれて
ありがとうございました。![]()


