1996

作者:栗生明
場所:岡崎市


休業中で中には入れなかった。
斜め線や、垂直性の強調が栗生明っぽい。
階段、スロープ、庇の線の向きがダイナミックに交差している。
人の動きを自然と促すのがうまいと感じた。

ランドスケープと一体になった建築としてとてもいい例だと感じた。


豊田市美術館と同時期建築。