関東の非舗装路は、通行させる気がなさそうなので放置気味ですが、
北海道の非舗装路は通行させる前提で整備されている道で関心しきり。
■第一縦貫林道
支笏湖と千歳の間にある原生林を通る大規模な林道。
時々ゲートがあって、閉じているところと閉じていないゲートがあるようだ。
基本はフラットで砂利+土で、走りやすい。
出口のゲートが閉じていて困った・・・
キャンプ道具満載でも走り抜けられる道路。
分岐路も多数あるので、また行ってみたいところ。



支笏湖と千歳の間にある原生林を通る大規模な林道。
時々ゲートがあって、閉じているところと閉じていないゲートがあるようだ。
基本はフラットで砂利+土で、走りやすい。
出口のゲートが閉じていて困った・・・
キャンプ道具満載でも走り抜けられる道路。
分岐路も多数あるので、また行ってみたいところ。



■屈斜路湖林道
荷物はキャンプ場においてきてからの通過。
ほとんどが土だったような。
小雨の中の通過だったものの水溜りや泥はほとんどなく快適。
唯一最後に大きな水溜りがあってちょっと勇気が必要でした。
リヤタイヤがヌルヌルルル
距離も程よい感じなので晴れているときにもう一度行きたい。

■池の湯林道
屈斜路湖半の後に続けて行った林道。
特に、なにも、ない。

荷物はキャンプ場においてきてからの通過。
ほとんどが土だったような。
小雨の中の通過だったものの水溜りや泥はほとんどなく快適。
唯一最後に大きな水溜りがあってちょっと勇気が必要でした。
リヤタイヤがヌルヌルルル
距離も程よい感じなので晴れているときにもう一度行きたい。

■池の湯林道屈斜路湖半の後に続けて行った林道。
特に、なにも、ない。

■コムケ湖
今回は写真を撮り忘れた。けれど2012年の写真で濁す。
淡水と海水が入り混じるコムケ湖。
その海側の狭いところを走ることができるフラットな道。
■加須美峠&函岳林道
今回の一番星。もっと行きたい。
一部砂利が深いけれど、上りで空転するほどではない。
急停車すると砂利がすべるかもという程度。
途中の眺めもすばらしく、山頂のレーダー裏の眺めは絶景。
天気がいい日はキツネが路上で昼寝しているのでご用心。


今回の一番星。もっと行きたい。
一部砂利が深いけれど、上りで空転するほどではない。
急停車すると砂利がすべるかもという程度。
途中の眺めもすばらしく、山頂のレーダー裏の眺めは絶景。
天気がいい日はキツネが路上で昼寝しているのでご用心。


■美深歌登林道
函岳から繋がっていて、オホーツク方面に出られる林道。
函岳側数km位はちょっと難易度が高め。ちょっと荒れていて勾配強め。
それらを過ぎると、写真のような御褒美林道という感じ。胸キュン。
こんな整備されたフラットダートは見たことがない。すごすぎ。

■風烈布林道
歌登林道を抜けて、ちょっとだけ南に移動して入ることができる林道。
最初の数kmは森が深くて雰囲気が怖いですが、基本はフラットなので簡単。
海側の10km位はこれも御褒美林道。

函岳から繋がっていて、オホーツク方面に出られる林道。
函岳側数km位はちょっと難易度が高め。ちょっと荒れていて勾配強め。
それらを過ぎると、写真のような御褒美林道という感じ。胸キュン。
こんな整備されたフラットダートは見たことがない。すごすぎ。

■風烈布林道
歌登林道を抜けて、ちょっとだけ南に移動して入ることができる林道。
最初の数kmは森が深くて雰囲気が怖いですが、基本はフラットなので簡単。
海側の10km位はこれも御褒美林道。

函岳林道、美深歌登林道、風烈布林道は名寄からオホーツク海までほぼ連続して走れる
優秀な道。
■エサヌカ
ツーリングマップルなどで有名な道の両サイドが地平線の先まで牧草地。
として有名なエサヌカ線。
そのエサヌカ線のさらに海側にあるのが今回の道。
ほかの林道とは違ってあまり整備されておらず、関東の川の土手みたいな感じ。
水溜りが転々とあって、凸凹している。
それでも、関東の河川敷の道よりははるかに良い道です。
鹿がたくさんいるのでご用心。
画像は動画からの抜き取りです。



優秀な道。
■エサヌカ
ツーリングマップルなどで有名な道の両サイドが地平線の先まで牧草地。
として有名なエサヌカ線。
そのエサヌカ線のさらに海側にあるのが今回の道。
ほかの林道とは違ってあまり整備されておらず、関東の川の土手みたいな感じ。
水溜りが転々とあって、凸凹している。
それでも、関東の河川敷の道よりははるかに良い道です。
鹿がたくさんいるのでご用心。
画像は動画からの抜き取りです。











