卑怯卑劣がいちばん嫌い。


ほんとふざけんな。


早ければ明日あたりロイター発で報じられるリマンかリシチャンスクの虐殺は、完全に自作自演です。


非ネオナチであろうウクライナの兵士たちに民間人の服装をさせて殺した遺体が大量に市街地に転がされます。


ロイターはじめ西側メディアは、あらかじめ招待され、最初から見ています。










日本で報道される「ウクライナ戦争」は、最初から全部こんな仕組みでできあがった偽情報でした。


ロシアが行っていることは、法で禁じられてしまったロシア語を母国語とするウクライナ国民をアゾフ=ネオナチ部隊の虐殺行為から救出するための「特別軍事作戦」であり、極めて人道的に兵士たちにも降伏を呼びかけています。


なおウクライナ軍は以下の構成です。


・アゾフ大隊=欧米白人至上主義者

(同じ白人でもコーカソイドのロシア人はネオナチには非白人であり、次世代が生まれないよう子どもや妊婦も皆殺しです)


・外国人大隊=極右過激派


・海兵旅団

(少し前に1000人を越す海兵隊員がアゾフ大隊の妨害を突破してロシアに自主投降しました)


・国防軍

(アゾフ大隊もネオナチ政権が正規国軍に昇格させましたが、こちらは侵攻してきたロシア軍から国を守るために戦う本来の国防軍)


・囚人部隊

(ブチャの虐殺はアゾフではなく囚人部隊によるものというブチャ市民の告発証言があります。両方かもしれません。なおウクライナはシリアルキラー多発国)










海兵旅団や国防軍はとっくにアゾフ大隊とネオナチ政権の正体に気づいていますが、脱出しようとすれば背後から射殺されるので、恐怖で従わされています。

先に投降した1000人余の海兵隊員のように、先日はアゾフ隊員も5人が妨害を突破してロシアに投降しています。

アゾフスタル製鉄所にいる民間人は、避難民ではなく人質です。

ロシア軍は何度も停戦して人道回廊を開き、救出を試みました。

実はそれ以前に、アゾフ大隊も含め、ロシア軍に包囲され水や食料の補給もなく、国に見捨てられたアゾフスタルのウクライナ軍は、ロシアが降伏を呼びかけた時、当局に降伏許可を要求しています。

しかし答えは❌

さらにマリウポリ市民の避難も禁じました。

人質はアゾフスタルの周辺住民でしょう。

アゾフ幹部には、武器を置く者、逃げようとする者は射殺せよと命令が下っています。

ひどいですね。

民間人だろうが国家に尽くすネオナチ部隊だろうが、ゼレンスキーは利用するだけ利用して、最後は冷たく見捨てるんですよ。

後頭部を(つまり背後から味方に)撃たれて死んだウクライナ兵士が、武器を持っておらず、身体の下にはロシア軍が降伏を呼びかけたチラシがあった、なんていう動画もあって、憤りを覚えます。

無事捕虜となったウクライナ兵士は皆きちんと治療され、食事もたっぷり与えられ、家族に連絡もできています。

ロシア正教会の洗礼を受けたいと願う捕虜が多いらしく、またロシア軍やDPR(ドネツク)やLPR(ルガンスク)に入ってウクライナと戦うことを希望して、実際にロシア兵として特別軍事作戦に参加している兵士もいるそうです。

キエフの軍職員たちは捕虜となってから、LPRの長に市民のパスポートを発行してほしいという嘆願書を大量に必死に、自ら願い出て書いています。

長い間ネオナチ政権の残虐非道な独裁に絶望していたそうです。

ま、構図としては、快楽殺人鬼になって凶悪犯罪を重ねるガキ集団を捕まえに行ったロシア軍、

そしてプーチンが戦っている相手は、そのガキ集団にせっせと武器と資金を供給している親集団の西側、特にアメリカでしょう。




まだまだ書きたいことはたくさんありますが、とりあえず皆さま、



今後報じられる市民大量虐殺は、西側メディアも加担した卑劣かつ滑稽な、ウクライナの

自作自演



なので騙されないで下さい。

マスメディアは嘘を広めてスポンサーに報酬をもらう商売です。

そこにジャーナリズムはありません。

なおウクライナ発の映像を制作しているのはコメディアン時代のゼレンスキーの制作クルーなので、なかなかドラマチックで嘘臭いです。

たまに生々しく泣き叫ぶ市民の映像があっても、決まって「あいつらに殺された!」と叫ぶそのあいつらがロシア軍なのかウクライナ軍なのかを言っている場面はありません。

大抵は元動画もネットで拡散されるのですが、ロシア軍の残虐さを訴える市民としてテレビで紹介された人が、その元動画では「あいつらに殺された!」に続けて「アゾフよ!ロシア軍じゃない、アゾフが殺してるのよ!ロシア軍が助けてくれたわ!」と言っていたりします。


さて「リマンの虐殺」、いつどんなふうに報道されるか、見ものですね。

報じるメディアの迫真の演技にも注目しましょう。

報道を疑って批判的に見て、報道内容の矛盾を発見して情報リテラシーを鍛える絶好のチャンスです。














スマホ時代の戦争をなめてると恥かくよの巻。

ふ・ざ・け・ん・な。