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BEAST ZEPP TOUR 2012"We"
2012年10月16日(火曜日)
Zepp Namba(OSAKA)

雨が降る日には(日本語ver.)の後のMC

3周年の話が出てきた辺りからのを
文章として起こしました^^

この記事のURLをブログやtwitterに
貼るのは可能ですが
MC内容をコピーするのは禁止です。


※公演中にMC内容をメモしていたものを
文章として書き直したなので、
メンバーが話したニュアンスが多少違うと思いますが、
大体合ってるかと思います。


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BEASTメンバー何人かが反応→全員
びゅりが反応→Bt

ドゥジュン→DJ
ヒョンスン→Hs
ジュニョン→Jh
ヨソプ→Ys
ギグァン→Gk
ドンウン→Dw

「(〇〇〇)」→日本語で話した部分


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DJ「(皆さん今日はなんの日ですか?)」

Bt「ちゅかちゅかちゅー!」

DJ「ん???なんて言ったんですか?」

全「ビスト本当におめでとう」

(スクリーンに3周年の画面が出る)

Gk「2009年10月16日ですよね。今日が2012年10月16日なので、丁度3周年ですね。僕たち6人が練習室で、トレーニング服を着てダンスを合わせたり歌ったりした練習の日々が昨日のように感じられますけど、もう3年も経ったんですね」

Ys「そして、もう3年が経ちましたが、皆さんの前でコンサートが出来る位愛されるグループになれました」

Dw「もしかして、僕達の事韓国のシングルBADGIRLで活動してた時から知ってた方はいますか?」

Bt「(手をあげる)」

??「嘘つかないでくださーい!」

Gk「5人くらいの方は本当だと思います」

Dw「沢山の関連エピソードがありました。ドゥジュンくんからどんなエピソードがあったか紹介したいと思います。」

DJ「デビューするまでも僕たち6人とも大変な過程がありました。」

Ys「(そうでしょ?みなさーん)」

DJ「邪魔しないで下さい」

(ヒョンスンが椅子の上げ下げしてびゅりがキャーってなる)

DJ「歌を歌うよりも椅子を上げ下げするようが好きなようですねwまた下げるの?」

Ys「僕が掴んでるから大丈夫」

DJ「僕たちはデビュー後すぐ成功すると思いました。でも上手くいきませんでした。だから今ここにいる瞬間が不思議に感じます。本当に真剣な話ですよ。僕は感じた事を話してるので、嘘はつけません。でも、今皆さんの前で歌う事が出来て、どれだけ幸せな事かと思います。嬉しいです。では、皆さん僕たちの初出演の放送局がどこかわかりますか?」

Hs「(覚えてます。覚えてます。)」

Hs「Kから始まる放送局ですよね?その時緊張で震えて口から心臓が出てくるかと思いました。」

Jh「その時僕がヒョンスンくんの心臓を拾って戻しました」

全「えーい」

(ヒョンスンがギグァンの台詞を言い出す↓)

Hs「(じゃぁ僕たちの………)」

Gk「僕の許可なく読まないで下さい」

Gk「ヒョンスンが怒ったのかと思いました」

Gk「(じゃぁ僕たちの…ふふふ………じゃぁ僕たちの2枚目の曲のタイトルはわかりますか?)」

Bt「はんぐく??(韓国??)」

Dw「韓国」

Gk「はなぁーどぅるーせっ」

全「SHOCK!!」


~SHOCK!の曲が流れる~

~途中できれる~


Dw「監督さん曲切っちゃったんですか?歌おうと思ったのに~」

Dw「僕たちはSHOCKの曲の時初めて韓国で1位をとりました。僕はその時ジュニョンくんの涙を初めてみました。ヒョンスンくん以外のメンバーが泣きました。」

DJ「ヒョンスンは大きな夢を持ってるからその時泣かなかったんじゃないかな?」

Ys「(ヒョンスンくんはじゅかしいですか?)」

Hs「(なに?)」

Ys「(はじゅかしいです)」

Gk「僕たちはその時1位になるのが夢のまた夢でした。しかし1位を貰えるグループになれて嬉しいです。そして今では日本の様々な場所までツアーが出来るグループになれて嬉しいです。」

Gk「(ビーストゥすごいよね?)」

Bt「ねぇー!」

Dw「本当に僕たち頑張ってきました~」

DJ「皆さんが好きです。次の3枚目のアルバムの曲は~??」

Bt「すーむー!」

Jh「え?違うんじゃない??」

Gk「あってるよー」

Hs「3枚目のミニアルバムだから、ミニアルバムなんだよ!3枚目のアルバムのタイトル曲をライトレスにしようと思ったんです!そしてスムという曲が誕生しました。」

DJ「結局ライトレスという曲は4枚目のアルバムに入りました。」

DJ「まぁ皆さんなんの事話してるかわからないですよね?とりあえず笑って下さいww」

Bt「wwww」

Dw「ライトレスっていう意味は光が消えるという意味ですよね?社長がshockでようやくBEASTも光を浴びてきたのに、ライトレスを出して光が消えたらどうするの?と言われました。だから、3枚目のアルバムでライトレスはやめたんです。
3枚目のアルバムを出して1ヶ月後に4枚目のアルバムを出しました。皆さんは4枚目のアルバムの中に入っている曲が今回のライブで何曲使用されてるか知ってますか??」

Dw「皆さんよく考えてますね~」

Dw「3曲なんですよ~!」

Dw「ライレス、ビューティフル、にがちぇちょあでーす!」

Gk「皆さんが愛してくれるからどんどん良い曲になるんですね」

Ys「初めてのフルアルバムfictionも発売されました。そして次がミニアルバム」

Gk「ぴょり~」(ギグァンが出だしを歌う)

Ys「そう考えるとBEASTは休む暇なく駆け付けてきました」

Ys「アルバム以外にもOSTも出しました。僕たちは皆さんに愛されるだけの価値はありますよね?」

Ys「(そうでしょ?みなさーん!)」

Jh「僕たちは謙虚に活動するから皆さんに愛されるって思っています。これからも皆さん関心と愛情を注いで下さい。お願いします。」

Dw「(眠れない夜思い出す~長いやみの中を君を探し~さまよおってる~今~)」

(ドンウンがmidnightを歌いだす)

Jh「(~~)」

(ジュニョンが、ハイテンションでラップを歌う。ハイテンションの為キーも高くアレンジが効いてる感じ)

Gk「(見上げた空は~)」


Ys「(どーじょぉ~)」

Dw「では、皆さんに感謝の気持ちを伝えたいと思います。」

Gk「この時間が来ました。」

DJ「この会場にいるファンの皆さん。韓国のファンの皆さん。日本のファンの皆さん。皆さんに感謝の気持ちを伝えたいと思います。」

Hs「やっぱ次の曲に行きたいと思います。」

Gk「英語で僕たちの気持ちを伝えなきゃ」

Hs「僕から行きます」

Hs「We promise always be hear」

Ys「We seen because of you」

Dw「We Love オーサカサカオーサカサカ」

Hs「We really love beauty」

Gk「We love BEAST」

Jh「We wanna be work」


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次の曲へ☆


英語の部分は上手く聞き取れなかったので、自信はありません(´・ェ・`)


すみません(´・ェ・`)


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