HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」 -95ページ目

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

まさかの総理誕生である。本人は、虎視眈々と狙っていたのであろうが。
信長が急死したときに秀吉が素早く立ち回ったことを思い出した。
秀吉が亡くなると、家康が暗躍し天下をとった。その時々で時流を見、勝ち馬に乗ろうとすることは珍しくはない。義や政策よりも自分が生き残ることを優先させることは、是か非か。
さて、来年家康は現れるだろうか。