時がどんどん過ぎ!年が明けてしまった。
一応、闘病記なので。
昨年三月から約二ケ月間、血圧を下げる薬を処方された。上が百五十、下が百くらいになり飲んでみることになった。百三十の九十くらいになり、夏を迎えるのでと薬はいったん終了したものの、十一月には元に戻ってしまったのでまた服用することに。医師によれは「予防的に処方する」とのことで、積極的ではなかった。むしろ私から出して欲しいと要望した感じ。もともと自覚症状がなければ問題ないとお考えのように見える。
復職から数えても八年になる。いつまで通院するのだろうかと思い始めたころに、血圧に問題が。通院していて良かったのだ、と思った。