HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」 -48ページ目

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

中塚翠涛展ーイロドリー

初日に行ったら先生がいらっしゃったが、忙しそうであった。

視野障害があるため絵を見るのは苦手なのであるが、ギャラリーで本物を感じることは特別なことでもあると思う。

記帳しながら、自分の名前くらいは筆ペンで書けるようになろうと昨年心に誓ったことを思いだし、恥ずかしくなってしまった。一年は早く、どんどん寿命が短くなっていく。一分一秒たりとも疎かにはできないなぁと思う。いかんイカン。