HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」 -200ページ目

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

よく立ち寄るコンビニやコーヒーショップの店員さんたち。気がつくと見かけなくなる季節がやって来た。特に親しくなった訳でも、想いを寄せていた訳でもないが、何となくレジでのやり取りでお互いを認識していたような気が(勝手に)していたので寂寥感を覚える。人事異動というより、学校を卒業してバイトを辞めたと考えるほうが自然であろう。であるならば、人生の門出を祝ってあげたい