HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」 -109ページ目

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

二行目の下二つのルビがずれている。活版で、親文字が四文字削除されたがルビは動かさなかった、と想像される。それにしても、誰も気付かず出版され3刷まで重版されるのは珍しいことではないか。


それはさておき、とても面白い本であった。