夏秋がおびただしい早さで過ぎ気付けばあと1ヶ月





現状 志望校は大して変わってはいないが、


二兎を追うことが難しいことが自分でも分かってきています。


特に共テ演習の時期に入った頃から私立の過去問に手が回りにくくなり、


もう如何にもこうにもならない…



大学入ってやりたい事とか考えてみたら絶対外国系なんだよな………


そんなこと言ったらずっと掲げてきてた慶應っていう大きな目標は変わるんだよね。



最後の模試見てまだ戦えてると思ってたけど、

私立を目指す受験生が12月も本気で私立対策して受かるっていうただ一つの指標なだけで




なかなか難しい。



そしたら今度は、今月ずっと、本当に共テ、特に英国社を頑張って上智をちゃんと取って安心した状態で国立を目指す勉強にシフトして行くのが良いのかなって思ってきたり..




そんなこと考えながらもうはや12月13日です。


本当にやばい。



こう言う悩んでる時は結構学校の先生を頼りにしています。



夏くらいから頼ってる先生がいて、最初はその教科だけだったんだけど、いつの間にか”受験”の支えになってくれてます。

最初は5割くらいしか取れなかったのも今じゃ8割くらい。しかも副教科。

結構アドバンテージになってるよ。



いつかちゃんと感謝の気持ちを表さなきゃなーって思ってるけどなかなか恥ずかしい。驚き



一つの大きな目標は


共テ

英語 RL200 一問も妥協しない

世界史  100

国語     160


どんな形でも良いから英国社は9割狙いに行く。

他の科目は取れたら取れただけ嬉しい。


理科基礎は先生にお世話になった分恩返しもしたいから8割は絶対取る。





あと、なんかなんとなくで受けた防衛大の人文は筆記試験受かって面接は辞退しました。

文系防衛は受かるの結構すごいらしい(?)


それで良かったんだと思う。結果論誰か本当に行きたい人が代わりに受かったの。結果論



また気持ちが凹んだら書く。