埼玉県立こども動物自然公園
に行ってきました。

毎日の暮しにアクセントをつけるには!?

お出かけが一番音譜


日曜の
午前10時30分ころ到着

一番近い駐車場で残り5台くらいのスペースが空いていました。

夏休みも終わって
あまりこんでいないのかな?

と思ったら
昼には、結構人がたくさんでした。

暮しや生活を優先すると

出足はゆっくりになりますね。

納得納得。

洗濯物とか干し切りたいし。。。



ゲートを入って、すぐ右手のふれあい広場へ
前回来た時は雨でここは入れなかったので
午前の部、11時30分までは
ここで満喫!!

羊やヤギ、
ミニブタが話されていて
触っても大丈夫

動物の暮しっぷりが身近に感じられます。

そことは別の囲みに
低い柵でかこったコーナーが2箇所

うさぎやモルモットが触れるコーナーと
ひよ子ちゃんが触れるコーナー
それぞれ、係のお姉さんがついていてくれて
抱き方を教えてくれる

ひよこちゃんたちはみんな身をよせて

固まって暮しています。

そして、そのすぐわきに
蛇を抱いたおねえさん

2歳児のむすこは
この蛇をすんなり抱いた!!

それにつられてか
小さな女の子たちも集まってきて
みんな触ってました。

日々の暮らしや生活では

こんな体験はできません。

田舎暮しなら別だけども。

11時半のふれあいコーナーの終わるじかんには
モルモットが檻の中に帰るために
流しそうめんの流れるところ!?みたいな
通り道が用意され
モルモットたちはそこを一列になって
とことこ
帰っていきます。

一匹が止まるとあとの子たちもとまり
尻にコツン!
そしてまた進み…

これはモルモットの暮しの生体に関連してるのでしょうか。

その姿がとても可愛く必見です目

時間は
11時30分
14時00分
15時30分

の3回、見ることができます。

昼は野外ステージのそばでシートをしいてお弁当ドキドキ

午後は
彩ポッポ(園内バス 3歳以上200円)
に乗り

東園へ

そこでコアラを見て
活発に起きてあそんでました。
ここでもコアラの暮し生活を垣間見ることができて感激ラブラブ


カンガルーのいる
コーナーを見て

帰路へ

まだまだ

牛の乳搾りや
恐竜コーナー
こどもの城など
面白そうなところが
もりだくさん

日々の暮しや生活に追われることなく

たまには、ちゃんとお出かけ音譜

また次回、
少し大きくなってからも
遊びに来られそうです音譜

保育園の帰り、
同じクラスの子たちが
保育園のカバンと一緒に持って帰る
使用済みおむつ袋がない子が増えたなぁガーン

夏前には、
「おむつ、まだですよね~」
って話していたのにぃ~

うちの子は消化器官の病気 もあったので
ゆっくりやろう!
と決めていたのですが
自覚的なことは
だいぶわかるようになってきてるし

暮しや生活の中でも

特におふろでも前ほど困ったことはなくなってきてる。

最近は

洗濯物の干してある陰に隠れて

洗濯物をつかみながら

用をたします。

家での暮しの中でその場所が

どうやら、とっても落ち着くらしい。。。


「トイレいこうよぉ~」

と私が説得しにいっても

「あっちいってぇ~!」

と押し返されてしまいますむっ


どうしたもんだか…


日々の暮しや生活の中で

トイレにスムーズに行ってくれたら嬉しいんだけど


これは

トイレが生活の中で好きになってくれる方法はないかしら…

食べ物で釣るか…!?

難しいよ。


うちは6か月くらいのころから

こどもチャレンジをとっていて

子供との暮しや生活に役立っておりますが


こどもチャレンジにて
前に、

2歳で見直す
見えないチカラを
伸ばす
叱り方パンチ!

っていう冊子が送られて来て


表紙の文字達に
わおー!目
って飛びついて

なぜなら
そのときの子育ての悩みが
解決出来るかも!
と期待したから

ほんとに

2歳児との暮し生活ときたら

毎日が戦いです。ショック!


なんでも
その子供ちゃれんじの冊子によると
日々の暮らしの中で

2歳代で子供の欲求に応えてやらず
大人のペースでガミガミ叱ると
その後の将来
その子供は生活において
落ち着きの無い行動の荒っぽい子に
育ってしまうそうな。。。

いやぁ

そりゃぁ

なるべく

そんな子供には

そんな大人には

なってもらいたくなーーーいよぉ~

ここは

イラっとしても
歯を食いしばり、ぐっとこらえて
子供の気持ちを考えてあげる事を
忘れずに
穏やかにすごすべし!


そうやって日々

暮しと生活の中で


魔の2歳児について

日々学んでおりますニコニコ