愛車のハイエースの天井が雨漏りしてます…

外は雨が降ってて…車に乗っているのに濡れてます…

やらしいですね~「濡れてます。」って言葉。

女性が「濡れてます…」なんて言葉はっしようなら男性は未知なる花園の想像をするでしょう~


私なんて車に乗っているだけなのに…こんなに…こんなに…濡れちゃった…

話はかわりますが私、女性とお付き合いしたら、ちゃんと親に紹介します

高校の時彼女を自宅に招待した時の話です

食卓を囲んでいた時の話、

無口なおやじ、酒が入っていたせいか、もしくは嬉しいのか、なぜかつまらないギャグを連発

私、場の雰囲気をわきまえて苦笑い…

彼女なぜかツボに入ったのか本気で笑ってますよ…

彼女ゲラゲラ笑いすぎて肛門がゆるんだのか「ぷぅぅッ」っと…

全員

「……………」っと静まりかえりました…

どうみても明らかに彼女です…

彼女の方から聞こえてきた…

あの特徴のある生暖かい音は間違いなく彼女ですよ…

静まった雰囲気を察し、母が

「やだ、お父さんったら~♪」っとすかさずナイスなフォロー

さすが母ですね~

だてに人生長く生きてる事はありますよ。

わたくし、ハイタッチしそうになったが、グッとこらえましたよ。

しかし、嘘が嫌いなケイワイな父は「おっおれじゃないぞ。本当だって!」とキレ気味で真面目な親父を演じてます…

親父よ…

なぜにそこまで正直になる理由があるのか…

屁の話題を流すいい方向に進んでいたのに…

あれか?彼女に

「わたし、屁なんてしないダンディーな父です♪」っと言いたいのかケイワイ…

そうこうしているうちに私が焦り「ごめん、おっ俺だよ」なんて言ったら

彼女が

「すいません、私でした……」っと正直に告白してしまいましたよ

私が彼女をなんとか救おうと悩んでいたら親父が

「昨日はキムチでも食べたかい??そんな臭いだね~♪」っと、とてもケイワイなフォローを…

この時ほど、人付き合いの苦手な父の理由がわかった日はありません…
わたくし、二十歳前まで人並みに悪い事ばかりしてました。

でも要領がいいので、見つかってませんよ

天神で働いてた頃、なかよかった友達と、カーネルサンザースを拉致して、マックの前に起き裏声で、

「私だよ~カーネルサンザースだよ~マクドナルドの奴らに拉致られたよ~これはsosなんだよ~」

っと言いケンタッキーの定員に引き取りに来させて、悪い事するの卒業しました…

若い頃ですので…

今はよい子なので…

最近一目惚れして、薄いパーカーを購入しましたよ

そのパーカーを着て役所に会社の手続きにいきましたよ

電車、通勤ラッシュと重なり人が多いです

そんなこんなで、いつものように音楽を聞こうとイヤホンを耳にしたものの何も聞こえませんでした

電池がきれたのか…

っと思いそのままにしていると、前に座っている女子高生二人組がどうも私の顔を見て笑っているような気がしました

…まっ…いつもの事だ…

っと思いながらイヤホンを外すと、私がイヤホンと思っていたものはパーカーのヒモでしたよ

パーカーのヒモのサキッポの丸結びしてある所をずっと耳に入れていたのでした

その時は何もなかったかのようにイヤホンに付け替えましたが

家に帰ったあと、そのパーカーを脱ぎしんしんと泣きました
今日部屋片付けしてたら中学の頃から持っている一本のエーブイがでてきましたよ。

そういや~中学の時なんてエロエロ全盛期ですよ。

ワカメちゃんのはみ出した見せパンツにも発情してしまう年頃です。

でも、内面的にはシビアなんです。

親にエロビデオが見つかるのが嫌で嫌で「もし見つけても気付いてないふりをしていてほしい 」って書いてビデオを隠していたら、

ある日そのメモに「わかりました。母より」と一文がそえられてましたよ…

たまに親父が見ているのか、テープが進んでいた事なんて多々あります。

うちの親はそんな親です。

話はかわり、わたしが天神で悪徳商法してた若かれし頃

会社で暇な時、イタ電を後輩として遊んでました

イタ電にも飽きてき、私はイタ電のイタ電を思いつき後輩の家にイタ電をかけましたよ

後輩の母「もしもし」

後輩「バイブで毎晩オメコついてんだろ!しっとうったい!」

後輩の母「はい?」

後輩「今もオヌァニーしてんだろ!スケベババァが」

後輩の母「……………」

後輩「なぁ、俺と一緒に今からしようじゃないか!ハァハァしようじゃないか!」

後輩の母「信ちゃん?信ちゃんなの?」

後輩「…………」

実に面白かったですよ