こんばんは☆
昨日の宣言通り、星のマンガについて更新します!
TSUTAYAでふと見つけて即購入した
芳文社コミックス「星の案内人」
1巻を読み終え、2巻目突入!
忘れていた星への気持ちを呼び戻されたようなお話です.*・゚(*º∀º*).゚・*.!
何も無い田舎の中にぽつんとある建物
実はその建物はプラネタリウムで
おじいちゃんが迷い込んだ人たちに星を見せて魅力を伝えていく
何も接点がなかったのに
「星」という共通点で繋がっていく人たち
星との出会いでその人の人生に変化が生まれる
いつも何気なく見ていた空に輝く「点」としか見ていなかったものもおじいちゃんの解説で物語が見えてくる
そんなほっこりしたお話。
まだ2巻しか読んでないけど、星にはこんなにすごい力があるんだなって実感
星空案内の素晴らしさ。
たくさんの人に知って欲しいという気持ち
あぁ、やっぱり星ってすごい
宇宙ってすごいなって思えたマンガです。
私自身も宇宙という共通点でたくさんの素晴らしい「ファミリー」に出会えました。
一生大切にしていきたい
そう思えたトクベツな出会いです。
宇宙には、宇宙自体の魅力の他に、人々を繋げる魅力があるなと実感しました。
星好きはもちろん、興味がある、そういえば昔好きだったという人たち全員に読んでほしいです。
気持ちが溢れ出すはず!!!!
芳文社コミックス「星の案内人」
さぁ、明日書店に行きましょ!!!!☆。.:*・゜


