しばらくぶり記事を書く気にならなかった体調もわるいし今 一緒に住んでいる相方とうまくいかなくなってきてたから過去かがどうだの話す余裕がなかったでも今朝目が覚める直前に見ていたのはもどだんなとの楽しげな夢だった今の彼との夢なんか見たことないいつももとだんなと手をつないで歩いてる夢を見るひどく安心するのといつ手をはなされるかの中間の狭間にいるわたしはもとだんなを忘れることはない多分死ぬときまで思い続けるとおもう