タイトル:生産性 マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの
出版社:ダイヤモンド社
著者名:伊賀泰代
①本に出会ったきっかけ/手にした理由
お仕事でおすすめされて
②薦めるとしたらどんな人におすすめか?
働き方を変えたい方、これからの働き方を考える立場にある方(経営者や管理部門の担当者など)
③ネタバレせずに魅力を語る
ちきりんさんの「自分の時間を取り戻そう」が生産性に関する解説書とするなら、この本は実践編といった感じ
特に日本におけるホワイトカラーの生産性の低さに関する指摘は、耳が痛いなぁ
とおもいました
分かっちゃいるけど難しい
難しくても避けては通れない
いかに全体最適を目指すのか考えを深めるきっかけの一冊になりました