あーやの写真流出・・・・・・・。
まぁ別に芸能人だし 可愛い大人(大人かなw)の女性だし オープンな性格だし
そんな写真があったからって 驚きはしないけど
それに、日夜あんな写真を捜し歩いてるご商売の人々もいるわけだし
さらに言えば(少々落ち込んだとはいえ)そんな雑誌を喜んで買うお客さんもいてw
twitterでも結構話題になってたなぁ・・・
こういう写真が出て毎回思うことは一緒なんだけど
出した本人さん、気持ち悪くないのかなぁ・・・人間としてw
今回の場合は、男性のなんとかさんなんだろうけど
人間としてどうなんだろう・・・
たんに有名人で可愛いからというだけで付き合ってたのかもだけど
少なくとも好きだったはずで。
そこから色々あって嫌いになることはいくらでもあるだろうけど
だからといって、写真売るか???w
「男として」なんて言うつもりは毛頭ないけど
人間としての価値は、間違いなく下がるよね、なんとかさん。
それが芸能界だって言えばそれまでだけどwww
まぁそもそもこういった考え方を芸能人に求めるほうがおかしいのかもだねwww
ってか、twitter全消しするなよwww どこまで行ってもかっこ悪いねwww
おまけに自分だけ画像処理www ホントにかっこ悪いwwwwww
まっあーやはほとんど気にしてないと思うけどねwww
気にするのはミュージカルに影響しないかだけ。それは気になる・・・。
あの写真があーやだったとしても違ったとしても(たぶん本人だろうけど)
あーやは何も悪くないしね^^ ドラッグやってたわけでもないし
まぁ酒飲んで酔っ払ってたぐらいはあるだろうけどwww
バカな男と付き合うのも経験ですよ^^
それにしても驚いたのは見出しに「国民的・・・・」とかってついてたことw
あーやいつから「国民的」になったんだろうw
あーやは王国も建国してないしなぁwww
有名芸能人ってのはありだとは思うがw
願わくば、ネタに困ったマスコミが食いついて
あーやに付き纏ったり(それはまだマシ)
なんとかさんにインタビューしてワイドショーとかに出ませんように・・・
うわぁむっちゃ長いwww
自由に笑って 自由に歌って 自由に生きる
自然に泣けて 自然に怒って 自然に還る
それはいつも 君が求められて でも できなくて
立ち止まって 俯いて 悔しがっていたね
きっと今も そうなんだろう 君は
過去も未来も この瞬間も
君は僕の 主役なんだ
僕の物語の ヒロインなんだ
迷っても 後悔しても 失敗しても
それが 君の物語 それが 僕の物語
Happy End は まだまだ先のこと
夢も希望も あの想い出も
君が願って 叶えたこと
人の言葉なんか 聞かなくていい
輝いて 羽ばたいて ライトを浴びて
それが 君の物語 それが 僕の物語
Happy End は まだまだ先のこと
Success Story は ほら始まったばかりだよ
自然に泣けて 自然に怒って 自然に還る
それはいつも 君が求められて でも できなくて
立ち止まって 俯いて 悔しがっていたね
きっと今も そうなんだろう 君は
過去も未来も この瞬間も
君は僕の 主役なんだ
僕の物語の ヒロインなんだ
迷っても 後悔しても 失敗しても
それが 君の物語 それが 僕の物語
Happy End は まだまだ先のこと
夢も希望も あの想い出も
君が願って 叶えたこと
人の言葉なんか 聞かなくていい
輝いて 羽ばたいて ライトを浴びて
それが 君の物語 それが 僕の物語
Happy End は まだまだ先のこと
Success Story は ほら始まったばかりだよ
冷たく湿った 夏の夜風が いろんなものを 運んでくる
潮の香りや オイルのにおい 花火の音や 船の声
一面の星空から 色をまとった風が 僕のところにやってくる
海ガメのいる砂浜 魚がいっぱいの漁場 橋があって 島があって
その向こうにはまた 大きな海が広がっている
さらにその ずっと向こうからやってきた風
今ここを通り過ぎた風がまた帰ってくるのは いつごろなのかな
その時には 何色の風になってるのかな
その時には 何の音を 何の声を 運んできてくれるのかな
その時には 君の便りを 運んできてくれるかな
どこかに行っちゃった想い出をもう一度 運んできてくれるかな
その時は 笑っていられるかな・・・
夜の海は暗くて 夜の風は冷たくて 夜の音は響き渡る
でも 星は明るくて 風は心地よくて 波音は心にしみる
夜風は僕の悲しみを 少しずつ 少しずつ 和らげていく
正解も間違いも 些細なことだと 僕を諭すように
潮の香りや オイルのにおい 花火の音や 船の声
一面の星空から 色をまとった風が 僕のところにやってくる
海ガメのいる砂浜 魚がいっぱいの漁場 橋があって 島があって
その向こうにはまた 大きな海が広がっている
さらにその ずっと向こうからやってきた風
今ここを通り過ぎた風がまた帰ってくるのは いつごろなのかな
その時には 何色の風になってるのかな
その時には 何の音を 何の声を 運んできてくれるのかな
その時には 君の便りを 運んできてくれるかな
どこかに行っちゃった想い出をもう一度 運んできてくれるかな
その時は 笑っていられるかな・・・
夜の海は暗くて 夜の風は冷たくて 夜の音は響き渡る
でも 星は明るくて 風は心地よくて 波音は心にしみる
夜風は僕の悲しみを 少しずつ 少しずつ 和らげていく
正解も間違いも 些細なことだと 僕を諭すように