とりあえず、自分は無力です

情報を集めながら、出来ることを探してます

現地に素人が行くと迷惑になります

被災者の方々にメッセージ送るのも難しいし、適切な言葉も見つかりません

必要な支援物資について、過去の震災被害者の方の意見等を調べて勉強してます

今、とりあえずしているのは募金のみです

とにかく、いろんな人達の意見を参考にしながら、いろいろと考えたりしているだけです

でも、何もできません

被災地から遠く離れた九州で、何の役にも立ちませんが、とにかく何かを出来る時に出来ることがあればしようと思っています

無力な個人という現実は、自分の器を教えてくれる


これです
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福島!茨城!宮城!の人は必見「放射能から身を守る方法」
2011/03/12 13:59
川島和正です。

もはや放射能汚染されるのは
時間の問題になってきましたので
被害を最小限に抑える方法をお伝えします。

原発被害について
おそらく日本一研究している古長谷稔さんの著書
「放射能で首都圏消滅」より引用です。

メディアの報道を信用しないで、
この情報を信じて行動してください。
今の報道を聞く限り、
住民の避難や準備のペースに合わせて報道している気がします。
(パニックにならないようにするため)

★ 放射能から身を守る方法

1 呼吸の仕方が分かれ道

外部被ばくに比べて、内部被ばくが圧倒的に危険です。
そのため、放射能を吸い込まないように
高性能フィルター防塵マスクをつけてください。
汚染された水や食べ物を食べないように気を付けてください。
傷口からも放射能が入るので
バンドエードやテープで防いでください。
ゴーグルやレインコートがあれば
目や肌も覆ってください。

2 家には1週間閉じこもるように
まず水が一番大切です
家じゅうの容器に水をくんでおいてください
ペットボトルの水も大量に用意すべきです
次に、米、麺類です
これらはかさばらず日持ちします

3 閉じこもる時の注意点
とにかく外気が入るのを防ぐようにしてください
換気扇は消しても隙間があいているので
シートとテープでしっかり隙間を防ぐべきです

窓のサッシの隙間もテープとシートでふせいでください

4 雨が降ったら絶対にふれてはいけません
放射能を含む雨はもっとも危険です
事件後、少なくとも10日間は雨にふれてはいけません

5 1日30~40グラムとろろ昆布か乾燥コンブをたべてください
放射性ヨウ素を体内に取り込んでしまうと
ガンを引き起こします

そのため、先にとろろ昆布か乾燥コンブに含まれる
ヨウ素で体を満たすことによって、
放射性ヨウ素を取り込むことを防ぐことができます

では、一刻も早く準備してください

1人でも多くの方の命が助かることを祈ります。

この案内はコピペして広めていただいても構いません。

洒落にならんな~

こんな大惨事、海外ニュースとかパニック映画とかでしか見たことないよ

俺なりにいろいろと考える

何をどうすればいいのか考える

もし自分が現場にいたらどうするか、どうなるか、どう考えて行動すべきか、考える

考えてもどうにもならんが考える

何か対策や対処などを考えても出てこないが考えようとしてみる

無力の悔しさを噛み締める


災害についてもっと勉強しようと思う

ビル倒壊、津波、工場破壊、原発トラブル、町の大火災、広範囲に存在する震源地、都心パニック、今回の大地震、そしてそれに繋がる二次災害の現実、恐るべき破壊力を目の当たりにして、これからどう日本の環境を整備していくかを考えなくてはいけない

長くなるのでこれくらいにしとくが、とにかく、今後どこでも起こりうるものとして、政府はもちろん国民全員が真剣に考えないといけない問題だと思う