旦那の不倫が発覚して一年が過ぎました。
長くて長くて先が見えずに悩みまくったような、でも気づけばあっというまの一年。

あの日、何気に横に置いてあった旦那の携帯。

まさかのまさか、そこに並んだ言葉を読みながら、本当にこのメールの数々をあの旦那が書いたとは信じられないという気持ちで、気付いた時には子供たちの横でグースカ寝ていた旦那の膝を思いっきり叩いていました。

単身赴任中で年に数回、数日づつしか一緒にいられないその数日を泣きはらした目でひたすら堪えていたのを思い出します。

自分の気持ちを吐き出す場としてこのブログを綴りたいと思います。