アンクンな日々 -9ページ目

モーニング娘。17コンサートツアー秋~We are MORNING MUSUME。豊橋

去る11月23日、愛知豊橋のアイプラザ豊橋にモーニング娘。17のコンサート見て来ました!



愛知は牧野の地元。ということで我推し達もこんなメッセージ


豊橋はじめて来たのですが名古屋から随分遠い(´Д`)早くも帰りの心配。。
ともあれ今回ツアー初参戦なので気合い充分♪

座席に荷物おいてウロチョロ。
グッズの購入は入口付近の長蛇と会場内販売の長蛇で萎えました。
取り合えず昼と夜の狭間での購入となりました。意外と空いててアッサリ買えた!Σ(゜Д゜)

曲構成がぶっ飛び過ぎて昼公演はあんま乗れませんでしたが夜は逆に思いっきり楽しめましたん♪

昼が懐かしいユニット曲で押してくるのに対し、夜はニューアルバム曲がタップリで、知らない曲ながら、現メンをイメージして書かれた曲であろうことが乗れた理由かな。

昼公演のMCでは地元牧野と飯窪、横山が出てきてワチャワチャ♪
最近、3人で愛知をキャンペーンで回ったのキッカケに仲良くなったらしく、一緒に食べたご飯や互いの気遣いに『似た者同士』的に通じあってることを感じてるらしく、会場の客席には『伝わってます?』と時折振って来る様に館内失笑💦

それがネタフリであったのか、夜公演のラストMCで牧野を褒めあげ泣き出す牧野に抱き合わんばかりの雰囲気で仲良しアピール♪

そこへ横山がグイッと前に出てきて『横山はいらないんですか?』と切ない表情(ToT)

どぅーが『1回後ろに引っ込めたんだけどね(苦笑)』と横山の気迫に押されたことを言い訳てたのが更に館内のヲタを熱くさせてました(о´∀`о)💦

終演後は私含め遠征ヲタが一斉にダッシュで駅へ向かいました。電車本数少ないし、その後の連絡考えたら仕方なし。

いつもなら汗で濡れたシャツを着替えてから会場を後にするのですが、それだと電車間に合わなかった🏃。
行きは鈍行でしたが帰りは新幹線。






こぶしファクトリーライブツアー2017秋~songs for you~

今月18日に愛知のすぺーどSPADE BOXというライブハウスにて、こぶしファクトリーのライブ見ました♪



現地のロッカーが少ないと聞いてたので名古屋駅のロッカーにカバンや上衣を預けて行きました。

駅からも近そうやし、着いた頃には開場時間になってそうやったんで万にひとつも寒い思いしないだろと。

現地に着くと紛らわしい列が有りまして、何せライブハウスが固まってる場所らしいんで、慎重に歩みを進めたら、目指す列は既に地下に潜り込んでました~(о´∀`о)

既に入場を促す番号の読み上げが始まってましたが、全然後ろやったんで無問題。

チケット番号チロッと見て中に行って半券ちぎられドリンク代払うて奥へ?詰めれません💦段差あってパイプの隙間くぐって下段へ降り、(もちろん降りる前に後方でドリンク交換すませてから)後方の広場で待機。
入口すぐの上段はギュウギュウで身動き取れませんが、下段へ行くとユッタリしてます。

まだまだ開演まで時間が有るにも係わらず、メンバーの名前を思い思いの呼び方で絶叫する方チラホラ♪

程なく、たぐっちが注意事項をたどたどしく読み上げる時にはイチイチ『ハイ!』と返事する方多数。

ライブは気に入りのドスコイ!から!Σ(゜Д゜)
いきなりテンションマックス!!

ハロステで紹介されてたボイパとアカペラが中中の迫力♪やはりこぶしの歌声はパンチあるなぁ~!って感じました(о´∀`о)

途中MCで地元、愛知出身の和田サクラッコが愛知の話で『愛知では授業間の中休みを放課と言います』ってことから始まり、『休み時間って何分だった?』とメンバー間の食い違いから、客に対してリーダー広瀬が聞きかけて『覚えてないか』と言い放ったことか大ブーイングに(笑)もちろん洒落ですが♪

広瀬は『私だって覚えてないですから小学校中学校でどうだったか!』と取りなして逆に大爆笑に転じます(о´∀`о)

アンコールは当然ラッココール\(^o^)/

激熱ライブの後はマッタリ握手。

渡された大きなビニール袋にキンブレやマフラタオル、首から下げてたチケットホルダー放り込んで、握手時スタッフに預けて握手は広瀬、ノムさんが並んでいて『相撲だ!』と広瀬とノムさんが声を揃えて私のシャツを指差します♪嬉しかった(о´∀`о)

乗っけから相撲ソングだったことと、その日の服がバッチリマッチしました♪

イッパイ跳ねて、イッパイ笑えて、イッパイ汗かいたライブでしたとさ(^^)v

B'z loud gym滋賀

9月に始まった当イベントも3回目。

毎回趣向変えて催されてますが、今回はニューアルバムを発売に先立ってまるまる流されました♪


参加されてる方が皆、身を固くして耳を凝らしつつ各々リズムを刻んでる様でした。

私自身も他者を観察するよりも満喫することに比重を置いていたので、全て見えてるワケではありませんが。。

何しろ一曲終わる毎に拍手喝采。で直ぐ様耳を凝らすの連続でした♪

お二人の話もいつもより長く聞かれ、貴重な時間でした!