https://www.netflix.com/jp/title/82158609?s=i&trkid=13747225&shareType=Title&shareUuid=C089543F-6789-4063-A5E9-0D31311118D0&trg=cp&unifiedEntityIdEncoded=Video%3A82158609&vlang=ja


みたよ〜!

字幕で観て、その後吹き替えで。


吹き替えがもう、誰が誰だか笑

ジンとユンギの声が、わたしのイメージは逆やねん。。

最後まで慣れなくて混乱した😵‍💫


ジミンが「焼酎は心でのむ!」てふざけるとこ、大阪弁やった。釜山=大阪なんやね、ネトフリ解釈も。


始まり方とかマイケルの映画みたいで、「アメリカ的映画」って理解でみたので、内容や構成とかは違和感なかったです。



ナムを中心に作られてたから、ナムの内面、深刻さ繊細さまじめさなんかが印象に残った。

対照的にホビの現実的な前向きさも、思ってた以上だった。このふたりがちょうどいいバランスを保ってバンタンは成り立っているんだな。


ジンやテテのあのつぶやきは、今までなら普通だったんだろうか。成長した彼らにはただ「待つ」ってことはこれから先できないかもな。。て思いながらみてました。



アリランがサンプリングされたバージョンきいて、すぐ気に入り踊り出すホビと、困惑のナムさん


ホビジミン、ナムテテ

このアレンジに対して最初はわかれてた(ユンギジョングクははっきりわからず)


全体的なアルバムづくりへの考え方は

ナム・ユンギ・ジミン

ホビ・ジン・テテ


印象はふたつにわかれた。


前者はバンタンとして最高のものを作りたい、

後者は自分たちやarmyの幸せ、楽しさを。


個人活動を充実させた3人は、「さすがバンタン」って言われることより、自分たちらしくいることが大切だって、活動通して感じてる気がしたな。

頭で考えるより行動してきた、3人の進化を感じたな。


ジョングクは、、わからん。

でもそれがいいっていうか。

何がどうなっても自分はただ歌う、っていう絶対的に純さを感じて、彼がどっしりそこにいてくれるだけで、安心感があった。



7人それぞれ考えがあり、まとめるのは至難の業だ

だから「チームbts」として他の人やプロデューサーの意見って大切なんだろうな、とはおもう。


でもBODY to BODYのアリランに関しては、「短い方がいい」ってメンバーはいってたのに、結局長いバージョンになっててのは驚いた。


🍞が「会場で外国人たちがアリランを歌う機会を失っていいのか」的なこと言ってた、そんな理由ならわたしはむりだよ。


昔大阪(一部かもやけど)の、わたしの中学校は本当に偏っていて、君が代歌わないどころか、体育館に集められてチマチョゴリきてアリラン歌わされた。わたしは歌わなかった


盛り上がるしおどるけど歌わないな。

自分は強い思想があるわけじゃないけど、バンタンとは関係ない自分も大事だ。



プロデューサーやまわりの意見取り入れるのは、今までもしてきたよね。

ダイナマイトも反対された、ONもアドバイス尊重したんだっけ?わたしも好きな「iDOL」も韓国テイストだったよね。


そうやって受け入れたり考えを変えたり、まわりに優しかったりまじめだったり、それがぜんぶバンタンを作ってきたんやなって思えました




好きな場所スクショコーナー









以上、いっぱつ書きの感想でした!

おおむね、たのしめました!