秘密の基地
満点の星空
君と語り明かしたMemory
最近やたらと寂しかったり
会って満足する店でのあたしと
それだけでは足りない帰宅したあたし。
客から言われる好きとどーでもいい奴から言われる好きはあたしの中で何の意味も持たん。
欲しい人からは一生言ってもらえそうにもないし二番目を探すのも無理そう。
彼氏が欲しい訳じゃなくて側にいて満たしてくれればいい。
愛するあの人とは言葉を交わすのも制限されて監視されてる状態で、あたしの欲求だけが大きくなっていってて寂しさもそれに比例していって悪循環がノンストップ。
店が終わった後戎メンバーによる元NANAで行われるあいつの好きなシャンコのフレーズを客の手をひきながら聞いてたら何でか泣きそうになった。
気持ちはないのに幸せやった自分の残像をそこに見て悲しくなった。
ちょっと横を見たら大好きな人。
顔を見たらもっと泣きそうになった。
感じる必要のない罪悪感と自分への嫌悪感。
終わった恋と終わりの見えない恋が交差してあたしを責めた。
あー病んでるなー
満点の星空
君と語り明かしたMemory
最近やたらと寂しかったり
会って満足する店でのあたしと
それだけでは足りない帰宅したあたし。
客から言われる好きとどーでもいい奴から言われる好きはあたしの中で何の意味も持たん。
欲しい人からは一生言ってもらえそうにもないし二番目を探すのも無理そう。
彼氏が欲しい訳じゃなくて側にいて満たしてくれればいい。
愛するあの人とは言葉を交わすのも制限されて監視されてる状態で、あたしの欲求だけが大きくなっていってて寂しさもそれに比例していって悪循環がノンストップ。
店が終わった後戎メンバーによる元NANAで行われるあいつの好きなシャンコのフレーズを客の手をひきながら聞いてたら何でか泣きそうになった。
気持ちはないのに幸せやった自分の残像をそこに見て悲しくなった。
ちょっと横を見たら大好きな人。
顔を見たらもっと泣きそうになった。
感じる必要のない罪悪感と自分への嫌悪感。
終わった恋と終わりの見えない恋が交差してあたしを責めた。
あー病んでるなー