皆さん、ミランダ・カーはご存知ですよね。![]()
そのお母さん テリーズ・カー にオーストラリアのパースで対面、
その後何度も何度もその話を聞くたびに心に深く深く残っていきます。
私が、3年前から
ロートックス(100%ケミカルフリーではないので)生活
に変わったのもそれがキッカケだったのです。
そのお話というのは...
人が便利道具を発明、生産してきたことは素晴らしいこと。![]()
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しかし
時間短縮のためや、儲け、見た目が重視で
ケミカル(化学物質)が身体に
どういう害を与える?など、
明らかにしていませんでした。![]()
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20年くらい前から、
徐々にそういったケミカルが問題で病気が発生するのではないか?
と疑問を持つ方々が増え、その研究や統計が現在持ち寄られています。
残念ながら、製品製造(飲食物も含み)化学物質への規定がまだ甘すぎます。
びっくりしますよ。
なぜ、現在の子供達はアレルギー体質が多い?
自閉症やうつ病などの精神病が多い?
生活環境からの原因もあるかと思いますが、
大半はへその緒やお肌(血液)を通して、
お母さんの毒素を受けて産まれてくるのです。![]()
DR.マーク・コーヘンによると
新生児から平均約287種類の毒素が発見
されている とのこと。![]()
もし、他1000種類もの化学物質を検査すれば、
その統計数は上がることでしょう。と...![]()
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新生児は特に免疫力も、毒素を分解する力も弱いので、
そのケミカルはどこへ蓄えられるのでしょう?
分解のできないケミカルは、脂肪分へ蓄えられます。
赤ちゃんの最も多い脂肪分は脳にあるのです。
そのため、小さなダメージとお思いになるかもしれませんが、
脳は大事な役目をしますね。
それが原因で、身体の機能まで阻害されてしまう...。![]()
ショックな話(事実)ですねー。![]()
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母親業だけでも大変なのに、子供達がアレルギーや難病を抱えていてはもっと大変ですよね。
それを防げるものなら、防ぎましょう!!!
また、ホルモンのバランスを小さいうちから崩している子供達は
女の子の生理が平均8−10歳とかなり早まっています。![]()
現代の子は背が高く、スリムだったり、足の指が長いとか、そんな感覚で、
新世代(ニュージェネレーション)ジェネレーションだから早いのよ〜
と思っていましたが、その結果はケミカルの悪影響だったんですね。
男性器が奇形して産まれてくる割合も増加しています。![]()
結婚後、子供がなかなかできない...
なども精子や卵巣の数が減少させるケミカルのせいが1つとしてあったのです。
食べるものだけではなく、化粧品や、清掃用品も改めて見直してください。
お肌には他の内臓とは違い、毒素を分解する機能がありませんので、つけたものがそのまま血管細胞へ浸透していくのです。![]()
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いいと思われていた製品には、なんとケミカルが!!
廃盤になりましたっ![]()
運がいい事に、私たちが出来ることは、研究ではなく,
それを次の世代へシェアして、革命を起こすことです。
一人一人が10人に伝えれば、10年後のお店には
オーガニック商品がメインで売られていること間違いなしです!
子供達、未来、地球を守りましょう! ![]()
これからは、ケミカルフリーの製品や
生活改善の攻略
についてブログを書いていこうと思います。
一緒に未来革命しましょう。
革命に参加したい方、いいお話聞かせてください。
メッセージお待ちしています。

