朝倉市の現在。まだまだ山手は大変な状態です。
避難所での生活も未だ続いています。
母校には仮設住宅が並び、未だ信じられない感覚です。
行方不明の方やご家族の事を思うと、胸が苦しくなります。
農業再生活動に取り組まれていたユナイテッドアースさんも9/15で、各々の拠点に戻られます。
そこからも活動を続けてくださるそうです。
感謝しかありません。お疲れ様でした。
心温かい方々に救われました。
日本包括歯科臨床学会にて義援金のチャリティを提案してくださった方より、沢山の歯科関係者がご協力してくださったと伺いました。
今泉、東方薬膳学院より
(名前はお金を運んだ人が記入するということで記入させていただいています。)
引き続き募金活動は続いています。
来週また市役所へ運びます。
そして友人達。
子供にも何かを感じてもらいたいと。
前回、お話したココちゃん。
彼女の新聞も完成しました。
きっと学校の仲間や、その先にいる人に伝わるはず。想いが伝わる作品でした。
こうやって其々が色んな活動をしてくださってるという現実に心から喜びと感謝を感じています。
ここには記していない団体グループや、個人でも活動してくださっでる方、沢山います。
皆さんに感謝を申し上げます。
まだまだ山手の民家や川沿い、農業再生、人手や時間が必要です。
私も何かできることをこの先もやっていきます。
1日でも早く避難所の方がゆっくり静かに休める日が来るように願っています。









