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     現実での日々の出来事・メンタルの事・音楽・ピグなど

            ゆる~く書いてます

    


     
  

 

 

 

 

 

 

遊びに来てくださった方へ

どうもありがとうございます ニコニコ

 

皆様のブログへ遊びに行けずで

本当にごめんなさい bu-

 

また、時間のあるときに

ドンと拝見させてくださると

嬉しく思います run

 

 

 

 

母は外出以外は(危険なので)

どんどんと回復しています

 

寝たきりから半年ほどで

今では洗濯、お料理の手伝い、掃除まで

できるようになりました。

 

頑張って自律神経も整えて

今ではそこは完治しています

 

ただ、よくなるに連れて

不安発作はたびたび・・・

そのときは、どこにいようと私は飛んで帰ります

 

そんなことでお約束が守れなかったこともあり

言い訳は致しません。

ご迷惑をおかけしました。

 

 

 

昨日、夏祭りの打ち合わせとご挨拶の為

2時間程、母を一人にしてしまい・・・

帰ると、母が過換気を起こしていました。

 

すぐに対応して、おさまるまで声をかけたり

様子をみていました

 

私 「 どうしたの? 不安になったのかな? 」

 

母 「 もう大丈夫。ちゃうちゃう あの向こうの掃除機が

 

    重くて重くてずっとしてたから。」

 

私 「 え? 」

 

母 「 もうそろそろ、色々やっていかんと 」

 

 

 

驚異的な早さで回復している母

私や医師の目からみても驚きなのに・・・

 

私 「 お母さん、今で半年ほどでしょ

 

    凄く回復してるんだよ。自分では以前のようにと

 

    焦る気持ちもわかるよ。

 

    今までしてきたことを、1~2年かけててもいいんだよ。」

 

母 「できると思ったから。」

 

私 「うんうん。でも・・・慣れた掃除機でいいじない?今できてることを

 

   らくちんにできるまでは無理しちゃあ だーめ 」

 

母 「 笑 」

 

 

 

 

まるで自分に言ってるような気持ちなった・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も猛暑だね tin

 

皆様、お体に気をつけて

楽しい夏を過ごしてくださいね !!

 

 

 

 

 

今日も笑顔でね ha-toha-toha-to

 

 

 

 

 

 

ある、週末の私の過ごし方

 

 

 

 

おじいさま 「 僕はこの公園に1日いるんですよ。」

 

私 「 ここで何をみていらっしゃるんですか? 」

 

おじいさま 「 ほら、あの子供の風景。昔を思い出すから。 」

 

私 「 いいですね。 野球少年や・・・ああ、あの3つくらい子を連れた家族ですね?

   輝いてみえますね 」

 

おじいさま 「 僕は天涯孤独ですからね(笑 」

 

私 「 そうでしたか。私も家族を亡くしたら同じになりますよ(笑 」

 

  「 でも、失礼かと思いますが、何となくですが

 

   どこかにお子様がいらっしゃるのでは?」

 

おじいさま 「 ああ、連絡とれないですけどね 」

 

私 「 ああいう風景を毎日みていられるとおっしゃったので。 」

 

おじいさま 「 まあまあ・・・・ね(笑  会うことはないでしょうけど。 」

 

 

 

 

 

おじいさまの、お気持ちを

 

私は悲観的には考えません。

 

その素敵な笑顔がある限り。